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最終更新日時:2025-12-07 (日) 20:42:39
関連ページ: キャラクター一覧 | 育成ウマ娘一覧 | サポートカード一覧 基本情報 †
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| 画像 | プロフィール | |
|---|---|---|
![]() | 名前 | ヴィルシーナ |
| CV | 奥野香耶 | |
| キャッチコピー | 己に相応しき『女王』の座へ。 勝気にふるまうセレブリティウマ娘 | |
| 学年 | 中等部 | |
| 所属寮 | 栗東寮 | |
| 誕生日 | 3月5日 | |
| 身長 | 158cm | |
| 体重 | 精密 | |
| スリーサイズ | B83・W53・H78 | |
| 自己紹介 | ||
| 私はヴィルシーナ。 全てを打破し女王となるその日まで くじけてなんて、あげないわ | ||
クリックで表示 : 詳細プロフィール(親愛度で解放)
| 初期解放 | |
| 自己紹介 | 私はヴィルシーナ。 全てを打破し女王となるその日まで くじけてなんて、あげないわ |
|---|---|
| 学年 | 中等部 |
| 所属寮 | 栗東寮 |
| 誕生日 | 3月5日 |
| 親愛度ランク 1 | |
| 身長 | 158cm |
| 体重 | 精密 |
| 親愛度ランク 2 | |
| 得意なこと | キックボクシング、野球、バク転 |
| 苦手なこと | アラザン、固ゆで卵 |
| 親愛度ランク 3 | |
| 耳のこと | 捕球音だけで家族の誰が投げた球かわかる |
| 尻尾のこと | 小さい頃は、母がよく梳かしてくれた |
| 親愛度ランク 4 | |
| 靴のサイズ | 左右ともに23.5cm |
| 親愛度ランク 5 | |
| 家族のこと | 相談話はキャッチボール中にしがち |
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| 共通 - ホーム | ||
|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 |
| 親愛度が一定値以上でウマ娘と会話 | もう決して、迷いませんわ。 私の願いはあの子たちを導くこと… 希望の光であり続けること。 | 親愛度3以上 |
| 親愛度が一定値以上でウマ娘と会話 | 今度の取材、あの服装で問題ない かしら…あの、よろしければ少々 写真を見ていただいても? | |
| 親愛度が一定値以上でウマ娘と会話 | 新しく買った教本があって――え、 貴方も同じものを?…ふふ、やはり お互い、考えることは同じですね。 | |
| 正月にログイン | 1/1限定 | |
| バレンタインにログイン | 2/14限定 | |
| バレンタインにログイン | 2/14限定 親愛度3以上 | |
| 七夕にログイン | 短冊に書く文字でその人のことが わかりますよね。シュヴァルは いつも小さい字で、かわいくって♪ | 7/7限定 |
| ハロウィンにログイン | ふふ、お菓子といたずらが 同時に来ると思っていたわ。 残念、対策済みよ!ゴルシさん! | 10/31限定 |
| クリスマスにログイン | 12/24,25限定 | |
| クリスマスにログイン | 12/24,25限定 親愛度3以上 | |
| 年末にログイン | 12/28~31限定 | |
| 誕生日にログイン | 誕生日から1週間の間 | |
| 誕生日にログイン | ||
| ウマ娘の誕生日にログイン | 3月5日 | |
| ウマ娘の誕生日にログイン | 3月5日 親愛度3以上 | |
| 未読のお知らせがある際にウマ娘と会話 | お知らせがあるようです。 今すぐご覧になりますか? | |
| 未受け取りのプレゼントがある際にウマ娘と会話 | あら、プレゼントが届いています。 有用なものだといいですね。 | |
| 達成済みのミッションがある際にウマ娘と会話 | ミッション達成ですね。 私も目標を達成しなくては。 | |
| イベント予告がある際にウマ娘と会話 | イベントが始まるようです。 …あの子たち、 準備できているかしら。 | |
| イベント開催中にウマ娘と会話 | イベントが開催されていますね。 妹たちにも声をかけておかないと。 | |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | アクセサリーにはこだわって います。女王になるべき者として 相応の華やかさは必要ですから。 | ホーム画面で私服着用時 |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | タルマエさんとは時折一緒に服を 買いに行っていて。トレンドに ついての情報も共有しております。 | |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 服の好みでいえば、私と ヴィブロスは母に、シュヴァルは 父に似ているのかもしれません。 | |
| 朝にログイン | おはようございます。ふふっ、 今日も妹たちは元気そうでした。 私も安心して頑張れそうです。 | 6:00~10:59 |
| 朝にログイン | 姿勢がよい、ですか?ヨガを してきたからかもしれません。 毎朝の習慣になっているもので。 | |
| 昼にログイン | 昼食はしっかり食べて参りました。 出先では食が細くなってしまう もので…学園にいる間は多めに、と | 11:00~17:29 |
| 昼にログイン | やはり、あの問題の解答は…―― …ああ、ごめんなさい。小テストの 結果がつい気になってしまって。 | |
| 夜にログイン | 安眠のためにはベルガモット…? けれどコリアンダーも試したいし… …どのアロマがいいかしら。 | 19:00~5:59 |
| 夜にログイン | ママに電話しておかなくちゃ。 今日もシュヴァルとヴィブロスが よく頑張っていたって♪ | |
| 春にログイン | 暖かさが増していくこの季節は、 気分も高揚しますね。…女王として 必ずや、結果が残せるはず。 | 3/20~6/30 |
| 夏にログイン | 虫が増える季節でも大丈夫ですわ。 スプレーの使い方はもちろん、 捕獲法もよく心得ていますので。 | 7/1~9/30 |
| 秋にログイン | 乾燥対策が必要だわ。美容液を 用意して…ボディジェルも クリームに変えなくてはね。 | 10/1~11/30 |
| 冬にログイン | あの動く雪だるま、やっぱり ゴルシさんが入っていたのね…! 異様にキレがいいと思ったのよ…! | 12/1~3/19 |
| ウマ娘と会話 | 今日買った低カロリーアイス、 シュヴァルに気に入ってもらえると いいのだけれど。ふふっ。 | |
| ウマ娘と会話 | そうだわ、ヴィブロスが気に なっているっていうカフェ、 今のうちに予約しておかなくちゃ。 | |
| ウマ娘と会話 | オルフェさんの存在感は まるであの方と―― …っ、気にしすぎだわ…。 | |
| ウマ娘と会話 | 体を動かしたくなった際には、 ご協力できるかもしれません。 キャッチボールは得意なんです♪ | |
| ウマ娘と会話 | ああ、フェノーメノさんが ゴルシさんのエアサッカーに 巻き込まれて…早く止めないと…! | |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 音程を取るのは得意なんです。 ピアノを習っていたものですから。 何事も経験しておくものですね。 | ホーム画面でレース服着用時 |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 応援していただくためには、 まず私自身が真摯な振る舞いを 徹底しなくては。 | |
| 朝にウマ娘と会話 | あんなひどい寝ぐせ、見られたのが タルマエさんだけでよかったわ… 前髪の向きが左右逆になるなんて… | 6:00~10:59 |
| 昼にウマ娘と会話 | ジョーダンさんとのお茶の時間は すぐに過ぎてしまいます。 楽しくて、明るい気持ちになれて。 | 11:00~17:29 |
| 夜にウマ娘と会話 | 明日の運勢、2位ですって…!? …っ、どうして…! どうして2位なの…! | 19:00~5:59 |
| 春にウマ娘と会話 | ヴィブロスに頼まれて、一緒に 桜の香水を買って来たんです。 あの子も今頃つけているかしら♪ | 3/20~6/30 |
| 夏にウマ娘と会話 | 暑いわね…ふぅ、ハンカチは… ――え、ハンカチは? 嘘…っ!ハンカチは…!? | 7/1~9/30 |
| 秋にウマ娘と会話 | 子どもの頃は家族で公園に出かけた ものです。シュヴァルがどんぐりを 拾っては私に見せてくれて…ふふ♪ | 10/1~11/30 |
| 冬にウマ娘と会話 | フラッシュさんにお菓子作りを 教えてもらう季節ね。以前習った こと、おさらいしておかなくちゃ。 | 12/1~3/19 |
| ログインボーナス | 本日のログインボーナスです。 | 当日分 |
| ログインボーナス | 明日はこちらを用意しております。 | 翌日の予告 |
| 強化編成に移動 | トレーニングですね。 ええ、もちろん本日も 気を引き締めて参りましょう。 | |
| ストーリーに移動 | こうして語り継がれるように なりたいものです…私のことも、 妹たちのことも。 | |
| レースに移動 | レースの準備はできています。 目指すべき場所は――ただひとつ。 | |
| 名鑑Lvが上がる状態でウマ娘と会話 | 名鑑レベルが上がっております。 ご覧になっては? | |
| バレンタインプレゼントをウマ娘から受け取る |
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| 共通 - 育成 | ||
|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 |
| 体力が一定値以下でウマ娘と会話 | …少し休養をいただいても? なるべく早く調子を整えられるよう 努めますので。 | 体力45以下 |
| 体力が一定値以下でウマ娘と会話 | いけない…このままでは 消耗するばかりだわ…。 | |
| やる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | 始めましょう!女王の座へ 至るためのトレーニングを! | |
| やる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | ふふ、心地よい風… まるで背を押してくれて いるかのよう。 | |
| やる気が好調の際にウマ娘と会話 | 威厳ある女王の姿―― …ええ、イメージできました。 あとは鍛錬あるのみですね。 | |
| やる気が好調の際にウマ娘と会話 | ほのかに香る花の香り… ふふ、今日はこのアロマにして 正解だったわね。 | |
| やる気が普通の際にウマ娘と会話 | 多少厳しいメニューでも 問題ありません。 柔軟に対応してみせますわ。 | |
| やる気が普通の際にウマ娘と会話 | ケガなどがないよう、入念に ストレッチをして参りました。 | |
| やる気が不調の際にウマ娘と会話 | あの方、今日もあんなに力強く… …っ、いけない。集中しなくては。 | |
| やる気が不調の際にウマ娘と会話 | まずは落ち着いて…そして、 今やるべきことを考えるのよ…! | |
| やる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | なりふり構ってはいられない… やるべきことをやらなければ…! | |
| やる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | いけない、シューズの紐が緩く… 気を引き締めなければ…! | |
| レース選択画面で3ターン連続で出走時にウマ娘と会話 | …よい選択とは思えません。 高みを目指すためには、 計画性も必要かと。 | |
| レース選択画面で4ターン連続で出走時にウマ娘と会話 | 考え直すべきかと。せっかく 積み上げてきたものを崩しては、 取り返しがつかなくなりましてよ。 | |
| 目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | 今日の走りを見れば、 誰もがこう思うはず―― 女王になるのは、この私だと! | |
| 目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | 勝利という名の至上の輝きを、 この手に掴んでみせますわ。 | |
| 目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | 堂々たる走りを、 女王たる振る舞いを、 どうか見ていてくださいませ。 | |
| 目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話 | ほどよい胸の高鳴り…ふふ、 理想通りのレースができそうです。 | |
| 目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話 | この調子ならばきっと、 あの子たちにもよい手本を 見せられるわね♪ | |
| 目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話 | どのような強者が相手でも、 必ず勝ちを掴むと誓いましょう。 | |
| 目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話 | 目標はただひとつ。 勝利し、また一歩、 女王の座へ近づくことです。 | |
| 目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話 | 家族から連絡が来ていました。 応援とは、心強いものですね。 | |
| 目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話 | 見ているかしら… シュヴァル、ヴィブロス。 今日も全力で頑張るわね。 | |
| 目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話 | 努力してきたんですもの。 心配はありません… ええ、きっと…。 | |
| 目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話 | 気圧される必要なんてないわ… 女王にふさわしいのは私だもの…! | |
| 目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話 | 周囲の音が耳について… …あぁもう、どうして…! | |
| 目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | …っ、逆風を力に変えてこそ、 女王よ…! | |
| 目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | くじけてなんかあげない…! そうよ、絶対に…! | |
| 目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | このまま呑まれてしまうなんて、 そんなのは嫌…! | |
| トレーニング成功(勉強以外) | さて! | |
| トレーニング成功(勉強以外) | いきます。 | |
| トレーニング成功(勉強以外) | 始めます! | |
| トレーニング成功(勉強のみ) | どれどれ…。 | |
| トレーニング失敗(勉強以外) | くっ…! | |
| トレーニング失敗(勉強のみ) | あぁ…! | |
| お出かけ | いざ! | |
| 夏合宿中のお出かけ | いいですね。 | |
| 育成ランクがC〜B | 共に歩んだ日々、決して忘れません。 | |
| 育成ランクがG〜D | ご指導、ありがとうございました。 | |
| 夏合宿中にウマ娘と会話 | 爽やかな景色ですね。 まるでリゾートのようですが、 気持ちは引き締めなければ。 | |
| 友情トレーニング発生 | いいわ、見てあげる。 | |
| 継承イベント | この胸の高鳴りは…! |
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| 共通 - レース | ||
|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 |
| レースで2着 | 『2』着…そう、『2』着なのね…っ! | |
| レースで3着 | 玉座までは、あと少し…! | |
| レースで4〜5着 | 甘んじてはいられないわ、決して…! | |
| レースで6着以下 | どうして、こんなにも遠いの…っ! | |
| レース出走 | 参ります。 |
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| 共通 - その他 | ||
|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 |
| ゲーム起動時 | Cygames | |
| タイトル画面 | ウマ娘、プリティーダービー! | |
| ライブシアターでライブ視聴 | どうぞ見ていてください。 きらびやかに輝いて見せますわ。 | |
| ライブシアターでライブ視聴 | 心配無用ですわ。華やかな場での 振る舞いは慣れていますから。 | |
| 全国興行開始 | 行ってきますね。 | |
| 全国興行完了 | 戻りました。 | |
| ウマ娘ストーリー | 私が真に恐れるものを、貴方は全て お見通しでしたね。だからこそ 私も気負わず歩めたのです。 | |
| ウマ娘選択 | ヴィルシーナです。 女王となるべく、精進しますわ。 | |
| チーム競技場で出走 | 高みを目指して! | |
| チーム競技場で出走 (シュヴァルグランと出走時) | ヴィルシーナ「緊張してない?」 シュヴァルグラン「へ、平気…!」 | |
| チーム競技場で出走 (ヴィブロスと出走時) | ヴィルシーナ「ついて来られる?」 ヴィブロス「ヨユーだよっ!」 | |
| チーム競技場で出走 (ヴィブロスと出走時) | ヴィブロス「いっしょなら!」 ヴィルシーナ「敵なしね。」 | |
| チーム競技場で出走 (ジェンティルドンナと出走時) | ジェンティルドンナ「こちらの勝利は――」 ヴィルシーナ「絶対ですわ!」 | |
| チーム競技場 | 勝負のとき! | |
| チーム競技場で「WIN」 | 勝利です! | |
| チーム競技場で「DRAW」 | さすがね…。 | |
| チーム競技場で「LOSE」 | 切り替えなくては…! | |
| チーム競技場の最終結果が「WIN」 | 輝けました! | |
| チーム競技場でハイスコア更新 | 記録更新です! | |
| チーム競技場の最終結果が「DRAW」 | ||
| チーム競技場の最終結果が「LOSE」 | 切り替えなくては…! | |
| (トレーナーノートを確認?) | 目指すは『頂点』、おわかりですよね? | |
| サポートカードのLv強化 | さ、次はなにを手伝えば? | |
| サポートカードの上限解放 | どうぞ頼ってくださいな。 | |
| クレーンゲーム開始時 | 始めましょう。 | |
| クレーンゲームでぬいぐるみ獲得 | まあ! | |
| クレーンゲームでぬいぐるみを獲得できなかった | あら…。 | |
| クレーンゲームで大成功 | 素晴らしい成果です! | |
| クレーンゲームで成功 | お見事ですね。 | |
| クレーンゲームで失敗 | …どうかめげずに。 | |
| クレーンゲームで巨大ぬいぐるみを獲得して大成功 | 素晴らしい成果です! | |
| クレーンゲームで巨大ぬいぐるみを獲得して成功 | お見事ですね。 | |
| クレーンゲームでウマ娘と会話 | はい。 | |
| クレーンゲームでウマ娘と会話 | どうされました? | |
| クレーンゲームでウマ娘と会話 | あらあら。 | |
| クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ | こんなにも…! | |
| クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした | あぁ…! | |
| クレーンゲームでアームを動かした | ええと。 | |
| クレーンゲームで一定時間操作を行わない | 気になることでも? | |
| クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ | 好機です! | |
| クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ | どうかこのまま…! | |
| クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした | なんてこと…! | |
| クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした | 残念…。 | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | リボンもフリルも、華やかですわね。 | 制服 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 手入れは入念にしています。 学生の正装ですもの。 | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | よい生地によい仕立て。 自然と心も弾みます。 | レース服 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 輝かなければ。 埋もれることのないように。 | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | 成すべきことはひとつ―― 女王として君臨します。 | 勝負服 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | マントがたなびく姿、 ターフでも映えるでしょう? | |
| チャンピオンズミーティング予選第1〜第4レース出走前 | 勝負のとき! | |
| チャンピオンズミーティング予選第5レース出走前 | 高みを目指して! | |
| チャンピオンズミーティング各ラウンド出走後 | ご指導、ありがとうございました。 | |
| チャンピオンズミーティング決勝ラウンド開催前 | どのような強者が相手でも、 必ず勝ちを掴むと誓いましょう。 | |
| チャンピオンズミーティング決勝ラウンド出走前 | 堂々たる走りを、 女王たる振る舞いを、 どうか見ていてくださいませ。 | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | おかしなところは…なさそうね。 | ライブ衣装 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 姿勢を正して、と。 | |
| ストーリーイベント | シュヴァルも、応援に支えられて いると感じるから応えたいのよね。 大事なことだわ、とっても。 | 「ワタシモミンナノ」 3話視聴後〜6話視聴前 |
| ストーリーイベント | 示してみせるわ…。 私の、女王としての矜持を。 でなきゃ…っ。 | 「拝啓、波真珠の私より」 3話視聴後〜6話視聴前 |
| ストーリーイベント | ついてらっしゃい、ヴィブロス! これからも、強い背中を 見せ続けるから…! | 6話視聴後〜8話視聴前 |
| ストーリーイベントミッション | こちらはイベントミッションよ! 頂点たるにふさわしい 成果をあげていきましょう! | 「拝啓、波真珠の私より」 イベント期間中 |
| ストーリーイベントミッション | イベント、お疲れさまです。 報酬は行いへの正当な評価です。 しっかり受け取ってくださいね。 | イベント終了後 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | スタイリッシュな印象になっている、かしら。 | 私服 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 服に合わせ、涼やかな香水をつけていますの。 |
クリックで表示 :[Le beau sommet]ヴィルシーナ
| 育成ウマ娘名 | |||
|---|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 | |
| ホーム | 特定の衣装でウマ娘と会話 | この勝負服は、女王になるべき者の 決意を表したもの。格好に恥じぬ 活躍をしてみせますわ。――必ず。 | |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 妹たちの勝負服と共通点がある、 ですか?ふふ、実はふたりが私の ものを参考にしたそうなのです♪ | ||
| 育成 | ウマ娘と会話 | 『頂点』へ至るため―― 本日もご指導よろしく お願いいたします。 | |
| ウマ娘と会話 | メンタルも鍛えたく思います。 たとえ泥にまみれるような メニューでも、ご遠慮なく。 | ||
| ウマ娘と会話 | あの子たちも頑張っている頃ね… 手本を示せるよう、 私も全力で取り組まなくちゃ。 | ||
| ウマ娘と会話 | あの方、また自己ベスト更新…!? …っ、早くトレーニングを 始めましょう、トレーナーさん…! | ||
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | 後ほどお時間をいただいても? 今後の方針について、貴方の ご意見を伺いたいのです。ぜひ。 | ☆3以上 | |
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | ☆4以上 | ||
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | ☆5以上 | ||
| 育成ランクがS以上 | 貴方と私で手に入れた、女王の玉座です…! | ||
| 育成ランクがA | 共に頂を目指すことができて、光栄でした。 | ||
| レース | スキルのボイス再生(短縮版) | 私だけの、ティアラの輝きを…! | |
| スキルのボイス再生(ロング版) | どんな枷も私を縛れはしない! 私だけの輝きで、照らしてみせるわ! | ||
| レースで1着 | 女王の戴冠、よくご覧になって。 | GIレース | |
| レースで1着 | 凛と咲き誇ることができました。 | GI以外 | |
| その他 | 覚醒Lv強化 | 誰よりも、燦然と輝いてみせるわ! | |
| 才能開花またはスキル進化 | さらなる高みへ――『頂点』へ! | ||
| (ガチャ獲得?) | 輝くティアラを求めて いざ、高みへと! | ||
クリックで表示 :[別衣装]育成ウマ娘名?
| [別衣装]育成ウマ娘名 | |||
|---|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 | |
| ホーム | 朝にログイン | 6:00~10:59 | |
| 朝にログイン | |||
| 昼にログイン | 11:00~17:29 | ||
| 昼にログイン | |||
| 夜にログイン | 19:00~5:59 | ||
| 夜にログイン | |||
| 春にログイン | 3/20~6/30 | ||
| 夏にログイン | 7/1~9/30 | ||
| 秋にログイン | 10/1~11/30 | ||
| 冬にログイン | 12/1~3/19 | ||
| ウマ娘と会話 | |||
| ウマ娘と会話 | |||
| ウマ娘と会話 | |||
| ウマ娘と会話 | |||
| ウマ娘と会話 | |||
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | |||
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | |||
| 朝にウマ娘と会話 | 6:00~10:59 | ||
| 昼にウマ娘と会話 | 11:00~17:29 | ||
| 夜にウマ娘と会話 | 19:00~5:59 | ||
| 春にウマ娘と会話 | 3/20~6/30 | ||
| 夏にウマ娘と会話 | 7/1~9/30 | ||
| 秋にウマ娘と会話 | 10/1~11/30 | ||
| 冬にウマ娘と会話 | 12/1~3/19 | ||
| バレンタインプレゼントをウマ娘から受け取る | |||
| 育成 | ウマ娘と会話 | ||
| ウマ娘と会話 | |||
| ウマ娘と会話 | |||
| ウマ娘と会話 | |||
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | ☆3以上 | ||
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | ☆4以上 | ||
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | ☆5以上 | ||
| 育成ランクがS以上 | |||
| 育成ランクがA | |||
| レース | スキル発動(短縮版) | ||
| スキル発動(ロング版) | |||
| レースで1着 | GIレース | ||
| レースで1着 | GI以外 | ||
| その他 | 覚醒Lv強化 | ||
| 才能開花またはスキル進化 | |||
| ウマ娘選択 | |||
| (ガチャ獲得?) | |||
クリックで表示 : その他掛け合い
| その他掛け合い | |||
|---|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 | |
| ロック画面 | TP全回復 | TPが溜まったようです。妹たちの手本となるため、 本日も励まなければ。 | |
| ロック画面 | RP全回復 | RPが回復したようです。私の走りが、 あの子たちへのいい刺激になるといいのですが。 | |
| ロック画面 | 全国興行完了 | 【 戻りました。どうぞ、お土産をご覧になって。 | |
| ホーム画面 | 「今度の旅行のお土産は、そうね……。ヴィブロスは、きっとコスメ関係よね。シュヴァルはお菓子とか喜びそう!」 「……ちょっと、無難すぎるかしら? いつもと変わらないというか、ありきたりじゃない……?」 「そうよ……そうだわ。あの子たちに最もふさわしい物を選べるのは私――」 「最も笑顔を引き出せて、喜ばせてあげられるのも……姉である、私!」 「やるわ。あの子たちのためにも……!」 | 日常会話1 | |
| ホーム画面 | 「はぁ、はぁ……っ、く! お、お気遣いなく……靴底の、重しのせい、なので……。」 「移動のたびに、これで…………今は、お見苦しいでしょうがっ……。」 「じきに、慣れて……涼しい顔で、軽やかにっ、過ごしてみせますので……っ!」 「……ええ、そうよ。これで、ダンスレッスンまでこなしている、貴方に、だって……っ!」 「……負けない……! 負けないわよ、ジェンティルドンナ……!!」 | 日常会話2 | |
| ホーム画面 | 「あら、少しよろしいかしら? ご意見をいただきたくて。」 「いただいたこの石を、アクセサリーに加工するのだけれど……ベースの色で迷っていて。」 「華やかにするならゴールドよね。けれど普段使いを考えるなら、シルバーも、落ち着いて……――」 「……シルバー……銀………………っ、2着……!」 「……やはり、ゴールドにいたします。ごめんなさいね、引き留めてしまって。ほほほ……。」 | 日常会話3 | |
| ホーム画面 | ヴィブロス「ねえねえ、お姉ちゃん! 今日の私、ひと味違くない?」 ヴィルシーナ「ん? そういえば……。――……。」 ヴィルシーナ「ふふっ、香水変えたのね? エキゾチックな香りだわ。」 ヴィブロス「あったり~! この前、アラブ香水のお店に行ってきたんだ~!」 ヴィブロス「今つけてるの、ドバイで流行ってるんだって! どう? ドバイっぽい? セレブっぽい!?」 ヴィルシーナ「ええ、とっても素敵よ。ムスクは夜景に合う大人な香りよね。でも――」 ヴィルシーナ「ヴィブロスならフルーティー系もいいんじゃないかしら?」 ヴィルシーナ「貴方は天真爛漫なムードメーカー。爽やかな柑橘の香りがきっと似合うと思うの。」 ヴィルシーナ「カルダモン系でスパイシーさを足せば……より貴方にあった、大人な香りになるはずよ。」 ヴィブロス「わぁっ! うんうんっ、いーかも♡ ……ねえねえ、お姉ちゃーん。」 ヴィルシーナ「ふふっ。ええ、今度そのお店に行きましょう? 私が1番合うやつを選んであげるわ。」 ヴィブロス「わあぁ~~い! ちょー楽しみ~~♪」 | 日常会話4 | |
| ホーム画面 | ヴィルシーナ「……ごきげんよう。」 ジェンティルドンナ「あらごきげんよう、ヴィルシーナさん。」 ヴィルシーナ「……貴方も、図書室にご用? 今日入荷する書籍がお目当てかしら。」 ジェンティルドンナ「いいえ? 通りすがっただけよ。」 ジェンティルドンナ「あれらの書籍でしたら、原書へすでに目を通しておりますし。」 ヴィルシーナ「……なるほど、そうでしたか。」 ヴィルシーナ「(また……こんなところでも、 ヴィルシーナ「……ああ、そうだわ。興味深い論文を見つけたのですけれど、よければこちらについてお話ししませんこと?」 ヴィルシーナ「貴方となら、充実した議論ができるかと思いまして。もし、お読みになっていたら、ですが。」 ジェンティルドンナ「……ふふ、そうね。ちょうど一服したいところでしたの。」 ジェンティルドンナ「楽しいお茶会になりそうね?」 ヴィルシーナ「…………ええ! お互いに、楽しい時間にしましょう。」 | 日常会話5 | |
| ホーム画面 | ヴィルシーナ「あら? いたいた。電話口では随分慌ててたけど、どうしたのタルマエさん?」 ホッコータルマエ「あっ、ヴィルシーナさん! た、助けて……!」 ゴールドシップ「誇り高きロコドルの生き残りよ。己が使命を果たすべく、港から北の塔へ上り、剣を得るのじゃ。」 ホッコータルマエ「ゴールドシップさんがさっきからこれしか言わなくって!」 ゴールドシップ「誇り高きロコドルの生き残りよ。己が使命を果たすべく、港から北の塔へ上り、剣を得るのじゃ。」 ホッコータルマエ「わっ、また! もうやだ~!」 ヴィルシーナ「……そういうことね。私に任せてちょうだい、タルマエさん。」 ゴールドシップ「誇り高きロコドルの生き残りよ。己が使命を果たすべく、港から北の塔へ上り、剣を得るのじゃ。」 ヴィルシーナ「『はい』」 ゴールドシップ「ほっほっほ。勇敢なるロコドルよ。汝に光あらんことを……。」 ホッコータルマエ「進んだ……! さすが、よくわかってるね!」 ヴィルシーナ「ふっ……。コツはね、“言葉”を聞きすぎないことよ。」 | 日常会話6 | |
| ホーム画面 (3月5日) | ゴールドシップ「よおよお、ヴィルシーナ! オメー、今日誕生日だってな? おめっとさん!」 ヴィルシーナ「ふふ、ありがとうございます。」 ゴールドシップ「よっしゃ! 誕生日記念に漫才やろうぜ~! アタシとオメーで『ゴルシ☆ヴィルシ』だ!」 ヴィルシーナ「(……また、ゴルシさんがおかしなことを言い出したわね)」 ヴィルシーナ「(けど、ツッコミを入れたら彼女のペース。それなら――)」 ヴィルシーナ「構いませんわ。でも私、ボケにもツッコミにもあまり興味なくて。」 ヴィルシーナ「ゴルシさんの横に立つだけでいいならコンビを組みますけど、いかがです?」 ゴールドシップ「オメーがボーっと突っ立ってる横で、1人でボケとツッコミをやるだと? ハッ……!! おもしれー女。」 ゴールドシップ「だったら倍プッシュだ!! オメーの周りで反復横跳びして、バイノーラル漫才聞かせてやるぜ!」 ゴールドシップ「ゴルシ劇場は加速するゥッ! このスピードに振り落とされんじゃねーぞ!?」 ヴィルシーナ「ええ、お気になさらずに。それくらい食らいついてみせますから。」 ヴィルシーナ「(……どうしよう。煽り方、間違えたかも)」 | ハッピーバースデー!1 | |
| ホーム画面 (3月5日) | ヴィブロス「おねーぇちゃん♡ お誕生日おめでとう~!!」 シュヴァルグラン「お、おめでとう……。」 ヴィルシーナ「ふふ、ありがとう2人とも。とても嬉しいわ。」 ヴィブロス「今日はみんなでパーティーだね! パパとママがごちそう用意して待ってるって!」 ヴィルシーナ「あら、楽しみ。ヴィブロスの好きなあま~いケーキもあるかしら?今日は特別だもの、好きなだけ食べましょう。」 ヴィブロス「やったあ! す~~っごく楽しみ♪ ねーっ、シュヴァち!」 シュヴァルグラン「う、うん……。」 ヴィルシーナ「――シュヴァルも参加してくれるのね。ありがとう。だけど、あまり無理はしないで。」 シュヴァルグラン「ぁ……うん……。でも……今日くらいは、最後までいるよ、ちゃんと……。」 ヴィブロス「そーだよっ! プレゼントだっていっしょに用意したんだから! 2人でいーっぱいお店巡って! ねっ!」 ヴィルシーナ「――! 2人で、一緒に……?」 ヴィルシーナ「そう……。――ありがとう、ますます楽しみ。」 | ハッピーバースデー!2 | |
| ホーム画面 (3月5日) | リッキー&タルマエ「お誕生日おめでとう、ヴィルシーナ! お誕生日おめでとう、ヴィルシーナさん!」 ヴィルシーナ「2人ともありがとう。タルマエさんのプレゼントも、嬉しいわ。」 ホッコータルマエ「同室だし、いつもお世話になってるからそのお礼に!」 ホッコータルマエ「なににするか迷ったけど、ヴィルシーナさんがよく使ってるブランドのタオルにしたんだ。」 ホッコータルマエ「入ったことなかったから、お店に行くのすっごく緊張しちゃった……!」 ヴィルシーナ「あら、普段使いにも向いたブランドよ? それに、頂点を目指すなら使うものにはこだわらないとね。」 ヴィルシーナ「その点、ここのタオルは気に入ってるの。さっそく明日から、新しいものを使わせてもらうわ。」 コパノリッキー「あっ、それ風水的にもすごくいいと思うな♪ 新しい布製品にはチャンスを呼び込んで運気を上げる効果があるから!」 ヴィルシーナ「……運気が、上がる――?」 コパノリッキー「そう! 他にも、タオルには、悪い流れを拭き取って浄化してくれる力があって――」 ヴィルシーナ「流れの、浄化……。なら……『2』の呪いも……!?」 ヴィルシーナ「……いえ。ありがとう、大切に使わせてもらうわ!」 | ハッピーバースデー!3 | |
| ホーム画面 | ヴィブロス「レース場で見かけるネコちゃんのポーズ♪」 ヴィブロス「腕でU字を描いて、蹄鉄のポーズ♪」 ヴィルシーナ「ふふっ、さっきからなにをしているの?」 ヴィブロス「ウマ娘ヨガだよ~! 今、セレブウマ娘の間で流行ってるんだって!」 ヴィブロス「ねえねえ、お姉ちゃんもやってみようよ! ほら、腕を後ろにやって……。」 ヴィブロス「ちょー前のめりに走るウマ娘のポーズ! この姿勢をなが~くキープだよ~。」 ヴィルシーナ「こうかしら? …………。…………っ!?」 ヴィルシーナ「……背中がつりそうになったわ。貴方、よく続けられるわね。」 ヴィブロス「えっへへ♡ 体の柔らかさは自慢だからね~♪ おかげでびゅーんって走れちゃうし!」 ヴィルシーナ「そうね。歩幅を広げるためにも、柔軟性は……ねえ、他にもオススメのストレッチはある?」 ヴィブロス「……! あるある、あるよー! えへ、お姉ちゃんになんか教えるなんていつもと逆だ!」 ヴィブロス「じゃー今日は私がお姉ちゃんねっ♡ いろいろ教えてあげるーっ!!」 | ヴィブロス 日常会話4 | |
| ホーム画面 | ヴィルシーナ「いよいよね、パパたちのデート。私たちのプラン、楽しんでくれるかしら。」 シュヴァルグラン「ミュージアムのチケット、姉さんが渡してくれたんだよね。僕はリムジンの手配……。」 ヴィブロス「私も準備ばっちりだよ~~! 夜景がちょーキレイなレストラン!」 ヴィブロス「ちゃーんと予約して……って、あれ? ……予約できてない……?」 ヴィブロス「ウソ、ミスっちゃった!? ど、どうしよう~~~~!?!?」 ヴィルシーナ「落ち着いて、ヴィブロス。それなら別案を考えればいいじゃない。」 ヴィブロス「別案……。うちで夜景とディナーを楽しんでもらう、とか? でも、うちからの景色じゃ、ムード足りないかも――」 シュヴァルグラン「……そういえば……うちにホームプロジェクター、なかったっけ……。」 ヴィルシーナ「それだわ! なら、ヴィブロスの出番ね! とっておきの夜景の映像を用意してくれる? 私は料理の手配をしておくわ。」 ヴィブロス「お姉ちゃん、シュヴァち……! えーん、ありがとう~~!!!!」 シュヴァルグラン「べ、別に……偶然思い出しただけで……。」 ヴィルシーナ「ふふ、上手くいきそうじゃない! さ、話を詰めましょう。私たち3人で、パパたちを楽しませるのよ!」 | ヴィブロス 日常会話6 | |
| ホーム画面 | ヴィルシーナ「ジェンティルさん。貴方に、模擬レースを申し込みます。」 ジェンティルドンナ「何度負かされても立ち上がる気概やよし。……ところで、ヴィルシーナさん。」 ヴィルシーナ「はい?」 ジェンティルドンナ「私のスケジュール帳、ご覧になる? 貴方との予定で、もういっぱい。ふふ。」 ヴィルシーナ「……それは……申し訳ないことをしました。貴方のご都合で構いません。」 ジェンティルドンナ「よろしくてよ。責めているわけではないの。」 ジェンティルドンナ「これも務めだもの。強者の、そして挑み続けられる者の。」 ジェンティルドンナ「忙しさは強者の証。私のスケジュールは、白星で飾られていてよ。」 ヴィルシーナ「――ッ!」 ジェンティルドンナ「さて、今度はどの日に星を飾らせてくださるのかしら?」 ヴィルシーナ「……3日後。燃え尽きた黒星を、その日に刻み込ませて差し上げますわ……!」 ジェンティルドンナ「うふふ、では束の間の | ジェンティルドンナ 日常会話5 | |
| ホーム画面 | シュヴァルグラン「え? 草野球……?」 ヴィルシーナ「ゴルシさんたちに誘われてね。近くで動きを見る、いい機会でしょう? もちろん……やるからには、勝ってみせるわ!」 ヴィブロス「お姉ちゃんがピッチャーで~、私がショート! シュヴァちにはキャッチャーをお願いしたいって!」 シュヴァルグラン「!? や……やらない。扇の要なんて……。」 ヴィブロス「なんでなんで? 昔やったとき、シュヴァち、いっぱい活躍してたじゃん!」 シュヴァルグラン「……活躍してたのはヴィブロスたちだよ。盗塁を阻止したり、三振取ったり……。だから2人だけでも……。」 ヴィルシーナ「いいえ。あれは貴方のサインがよかったからよ。」 ヴィブロス「そうだよ~~! とーるい止めるとき、私が取りやすい球投げてくれたし!」 ヴィルシーナ「配球の組み立ても、私の肩を考えてくれてた。だから最後まで投げ切れたもの。それに……。」 2人「――3人のほうが楽しいもの! ――3人のほうが楽しいもん!」 シュヴァルグラン「…………~~っ。」 シュヴァルグラン「…………ちょっと考えてみる……。」 | シュヴァルグラン 日常会話6 | |
| ホーム画面 (2月20日) | ジェンティルドンナ「ヴィルシーナさん、プレゼントをありがとう。拝見したわ。」 ジェンティルドンナ「けれど、妙ね。揃いのはずの手袋が片方だけ。貴方が“不完全な”贈り物だなんて。」 ヴィルシーナ「いいえ、あっていますわ。……というより、その顔……。」 ジェンティルドンナ「ふふ……お気になさらず。どうぞ続けて? 仰りたいのでしょう?」 ヴィルシーナ「…………ええ、ならお言葉に甘えて。」 ヴィルシーナ「もう片方を贈るのは、ここではないわ。古くからの習わしに従って――」 ヴィルシーナ「レース場で、貴方に叩きつけてあげる。」 ジェンティルドンナ「ふふっ、うふふ……! なんて王道! 挑戦者のエチュードのよう!」 ジェンティルドンナ「けれど、それが貴方の答えなのね。まあ、受け取らない理由はございませんわ。」 ジェンティルドンナ「……ではもうひとつ、私の生誕に相応しい、熾烈なる勝利も追加で。」 ヴィルシーナ「あら、そちらは用意しておりませんわ。どこにも、全く。」 ジェンティルドンナ「いいえ――もう、触れておりましてよ。」 | ジェンティルドンナ ハッピーバースデー!1 | |
| ホーム画面 (3月10日) | サトノクラウン「プレゼントありがとう、2人とも。お風呂用のギフトセットなんて素敵ね♪」 ヴィブロス「えへへ、クラウンってお風呂タイム好きだったな~って思って。喜んでもらえてよかった♡」 ヴィブロス「すっごくいい香りでねー、お姉ちゃんとお風呂に入るとき、よくこれ使うんだ♪」 ヴィルシーナ「少し甘めの匂いだから、リラックスしたいときにいいと思うわ。」 サトノクラウン「そういえば、2人は寮でもよく一緒にお風呂に入っているって、シュヴァルから聞いたことあるわ!」 ヴィルシーナ「ええ。知ってのとおり、ヴィブロスったら甘えん坊だから。」 ヴィブロス「だってお姉ちゃんといっしょだといっぱいおしゃべりできるし、楽しいんだも~~ん♪」 サトノクラウン「……お風呂で一緒におしゃべりを――」 サトノクラウン「私も昔はダイヤと一緒に入って、のぼせるまでお喋りしていたっけ。今は寮が違うから、機会はないけれど……。」 サトノクラウン「今度、外出の際にでも誘ってみようかしら。昔みたいに2人でのびのび楽しもうって。」 ヴィブロス「わー! それ、ちょーいい♡ ダイヤも絶対喜ぶと思うっ!」 ヴィルシーナ「そういえば、貴方たちも姉妹のようなものだものね。いい時間を過ごせるといいわね。」 サトノクラウン「はい、とっても素敵な時間になりそうです。ふふっ♪」 | サトノクラウン ハッピーバースデー!4 | |
| ホーム画面 (3月14日) | ヴィル&ヴィブ「シュヴァル、お誕生日おめでとう! シュヴァちお誕生日おめでと~!」 シュヴァルグラン「あ、ありがと……お祝い。僕なんかのために、ごめん……。」 シュヴァルグラン「……じゃあ、僕、釣りの準備があるから……。」 ヴィルシーナ「ちょっと待って。釣り、私たちも一緒に行くわ。」 ヴィブロス「シュヴァち、海釣りのコツ教えて!」 ヴィブロス「シュヴァちのために、おっきいお魚釣るの! で、シュヴァちの好きな~、中華あんかけにしまーす!」 ヴィルシーナ「魚をさばくのは任せて! ちゃーんと練習したのよ! ……まだ時間はかかるけど。」 ヴィルシーナ「で、釣りのあとは近くのお店でパーティーしましょ。かわいい妹の誕生日って言ったら、喜んで協力してくれたわ♪」 シュヴァルグラン「いつの間に……あの、そこまで大がかりなこと、してくれなくてもいいのに……!」 ヴィルシーナ「私たちが、お祝いしたいのよ。貴方が思うより、貴方の誕生日って特別で素敵な日なんだから!」 ヴィブロス「そうそう! ぜーったいシュヴァちのことニッコリさせちゃうから! お姉ちゃんとの作戦、たーっぷり味わってよ~?」 シュヴァルグラン「……はい……。」 | シュヴァルグラン ハッピーバースデー!3 | |
| ホーム画面 (4月9日) | ヴィブロス「久々に家族で食事だ~! プレゼントももらえるし、誕生日ってサイコー! えへへ~、おねーえちゃんっ♪」 ヴィルシーナ「ふふ、私からはルームウェアよ! 限定コラボカラー、欲しがっていたでしょ? シュヴァルからもあるわ!」 シュヴァルグラン「っ! えっと、その……僕のは、プレゼントと言えるほどのものじゃ……。」 ヴィルシーナ「そんなことないでしょ? 一生懸命考えていたじゃない。」 シュヴァルグラン「でも姉さんみたいに、センスよくないし……ちゃんと選べたか、わからないというか……。」 ヴィブロス「やーーだーー!! 今日は私が主役なの! プレゼントはぜーんぶもらうのーーっ!」 ヴィブロス「前にくれたお魚ルアー、かわいいから飾ってるし! グローブだってお手入れしてる! 今年くれないなら拗ねる! つんつーん!」 シュヴァルグラン「え……あ……そ、そんなに、大事に……?」 ヴィブロス「そー! 釣りに行くのも、キャッチボールも! シュヴァちから、やろって言ってもらうのすごくうれしいんだからね!」 ヴィルシーナ「そうよ、私にくれた海の写真集も。貴方と感想を共有できたの、楽しかったわ。シュヴァルのセンス、好きよ? 自信もって!」 シュヴァルグラン「……今年は……その、釣り竿……かっこいいって言ってくれたから……お揃いの、嫌かもだけど……。」 ヴィブロス「~っ、イヤなわけないじゃーんっ! おそろで釣り行こっ! シュ~ヴァ~ち~!」 | ヴィブロス ハッピーバースデー!2 | |
2009年生まれの牝馬で馬名の意味はロシア語で『頂点』。父ディープインパクト、母ハルーワスウィート。3つ下に半弟のシュヴァルグラン、更に1つ下に全妹のヴィブロス。
同期はゴールドシップ、ホッコータルマエ、ジェンティルドンナ、フェノーメノ、ジャスタウェイ等。
主戦はエイシンフラッシュやゴールドシップの手綱もとっていたウチパクこと内田博幸。
クラシック期の牝馬三冠路線では全てジェンティルドンナの2着
ジェンティルドンナが居ないここなら!と挑んだエリザベス女王杯もレインボーダリア*1に足元をすくわれ2着と
牝馬四冠で全て2着という珍記録を達成してしまった。
秋華賞ではジェンティルドンナをハナ差まで追い詰めては居たのだが……。
なんなら秋華賞トライアルのローズSもジェンティルドンナの2着であり重賞5連続2着。
牝馬三冠全て2着は史上初。(当然同じ馬で三冠ワンツーも史上初)など珍記録コレクターでもある。
古馬になってからは2013年、2014年のヴィクトリアマイルを連覇する活躍をみせた。ついでに2014年宝塚記念*2では唯一ジェンティルドンナに先着(ヴィルシーナ3着、ジェンティルドンナ9着)している。
なお、同世代のストレイトガールが2015年、16年とヴィクトリアマイルを連覇しているので同世代で4連覇している。
繁殖牝馬としても既にブラヴァス*3、ディヴィーナの2頭が重賞を勝利している。
2023年のエリザベス女王杯ではジェンティルドンナの娘のジェラルディーナとディヴィーナが2世対決を実現した。
超有名な馬主についてはシュヴァルグランの項目へ
プロフィールの体重欄にある「精密」はその馬主のボールコントロールが非常に優れていたことが由来。
| 名前 |
|---|
| ヴィルシーナ |
| 名前 | レアリティ | 実装日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| [Le beau sommet]ヴィルシーナ | ★3 | 2025.05.12 |
| 名前 | レアリティ | 実装日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| [長姉は大変?]ヴィルシーナ | SR | 2023.11.20 | |
| [トレセン学園]ヴィルシーナ | R | 2023.11.20 | |
| [紺碧の戴冠式]ヴィルシーナ | SSR | 2024.05.30 | ストーリーイベント 『拝啓、波真珠の私より』報酬 現在入手不可 |
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