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最終更新日時:2025-07-17 (木) 21:40:29
関連ページ: キャラクター一覧 | 育成ウマ娘一覧 | サポートカード一覧 プロフィール †
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| 制服 | プロフィール | |
|---|---|---|
![]() | 名前 | シンボリルドルフ |
| CV | 田所あずさ | |
| キャッチコピー | 君臨する“皇帝” その権威に揺らぎなし! | |
| 学年 | 高等部 | |
| 所属寮 | 美浦寮 | |
| 誕生日 | 3月13日 | |
| 身長 | 165cm | |
| 体重 | かなり理想的 | |
| スリーサイズ | B86・W59・H85 | |
| 自己紹介 | ||
| 私はシンボリルドルフ。あらゆるウマ娘の 頂点に立ち導く"皇帝"たらんとする者だ。 同じ志を抱く者よ、共に勇往邁進して征こう | ||
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| 初期解放 | |
| 自己紹介 | 私はシンボリルドルフ。あらゆるウマ娘の 頂点に立ち導く"皇帝"たらんとする者だ。 同じ志を抱く者よ、共に勇往邁進して征こう |
|---|---|
| 学年 | 高等部 |
| 所属寮 | 美浦寮 |
| 親愛度ランク 1 | |
| 身長 | 165cm |
| 体重 | かなり理想的 |
| 誕生日 | 3月13日 |
| 親愛度ランク 2 | |
| 得意なこと | チェス |
| 苦手なこと | くだけたやり取りをすること |
| 親愛度ランク 3 | |
| 耳のこと | ダジャレを思いつくと、ピクンと大きく動く |
| 尻尾のこと | 演説の時などは毛の一本さえも迫力満点 |
| 親愛度ランク 4 | |
| 靴のサイズ | 左右ともに25.0cm |
| 親愛度ランク 5 | |
| 家族のこと | 幼い頃から、帝王学を両親自ら教えていた |
| [皓月の弓取り]シンボリルドルフ | |
| マイルール | 遠出した際は、生徒会にお土産を買って帰る |
| スマホ壁紙 | ふと撮った、生徒会室の窓からの学園の写真 |
| 出走前は… | 道を譲られる |
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| 共通 - ホーム | ||
|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 |
| 親愛度が一定値以上でウマ娘と会話 | 志を共にする覚悟を持ってくれた 君に、結果で応えなくてはな。 | 親愛度3以上 |
| 親愛度が一定値以上でウマ娘と会話 | 絵空事だとも思った“頂点”――― 君がいてくれるおかげで、 1歩ずつ近づいていると感じるぞ。 | |
| 親愛度が一定値以上でウマ娘と会話 | 相手に視座を寄せることで、 見えなかったものが見えるように なる…君にそう教わったよ。 | |
| 正月にログイン | あけましておめでとう。 今年も協心戮力、一丸となって 努力していこう。 | 1/1限定 |
| バレンタインにログイン | 生徒会にチョコが届いてな。 報恩謝徳――この恩は生徒会の 役目をもって返すこととしよう。 | 2/14限定 |
| バレンタインにログイン | チョコを作ったので受け取ってくれ 砂糖が控えめなのは、私たちの進む 道が甘くないことを表現している。 | 2/14限定 親愛度3以上 |
| 七夕にログイン | 生徒会への要望を短冊にしたためる 七夕イベントが好評のようだ。 願いが叶うように尽力しよう。 | 7/7限定 |
| ハロウィンにログイン | ハッピーハロウィン。お菓子を 食べすぎたと嘆く生徒が後を絶た ないが、君はそうならぬようにな。 | 10/31限定 |
| クリスマスにログイン | メリークリスマス、トレーナー君。 生徒会主導の催しもあって 忙しい日だが、存分に楽しもう。 | 12/24,25限定 |
| クリスマスにログイン | 中庭の木に後輩たちが飾り付けを していてな…どうだろう、見回り がてら散歩でもしないか? | 12/24,25限定 親愛度3以上 |
| 年末にログイン | 瞬きのように早く、それでいて 濃密な1年だった。来年もお互いに 躍進となる年にしよう。 | 12/28〜31限定 |
| 誕生日にログイン | 今日は君の誕生日だったな。 トレーニングの後にでも、 ちょっとした祝いの会をしよう。 | 誕生日から1週間の間 |
| 誕生日にログイン | ハッピーバースデー、トレーナー君。 志を共にする者として、 誰よりも君の誕生日を祝おう。 | |
| ウマ娘の誕生日にログイン | 生徒たちや生徒会の仲間、そして 君からも誕生日を祝ってもらえる とは…大慶至極の思いだ。 | 3月13日 |
| ウマ娘の誕生日にログイン | わざわざ私の誕生日を祝いに 参上してくれたのか… 誕生…参上…ふふふふ…。 | 3月13日 親愛度3以上 |
| 未読のお知らせがある際にウマ娘と会話 | 知らせが届いているな。 大事な要件かもしれない、 確認しておこう。 | |
| 未受け取りのプレゼントがある際にウマ娘と会話 | プレゼントが届いているようだな。 ふふっ、何が送られてきたのか 私も楽しみだ。 | |
| 達成済みのミッションがある際にウマ娘と会話 | ミッションを達成したようだな。 百戦錬磨という言葉の通り、 多くの経験が人を成長させる。 | |
| イベント予告がある際にウマ娘と会話 | そろそろイベントが始まるようだ。 万全を期して挑むとしよう。 | |
| イベント開催中にウマ娘と会話 | イベントが始まっているな。 目標に向け、共に勇往邁進 していこう。 | |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 伊達眼鏡ではあるけれどね。普段、 目に留まらないことにも気を配ろう という想いも込めて、つけているよ | ホーム画面で私服着用時 |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | この服だと、成人と間違われること が増えてね…社会人としてあるべき 振る舞い方を意識できて結構だが。 | |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | バッグに入れているものは… まずはメモ帳だな。やはり、ネタは 手書きで書き留めるのがいい。 | |
| 朝にログイン | おはよう、トレーナー君。 今日も一意奮闘、 トレーニングに取り組もう。 | 6:00~10:59 |
| 朝にログイン | 目指すはウマ娘の頂… 今日も1日に全力を注ぐとしよう。 | |
| 昼にログイン | もう午後か…時は有限だ、 迅速果断に行動していこう。 | 11:00~17:29 |
| 昼にログイン | 午前のうちに生徒会の仕事は 済ませてきた。気兼ねなく トレーニングに打ち込めるぞ。 | |
| 夜にログイン | すっかり日が暮れてしまったな。 だが、まだ1日が終わった わけではない。 | 19:00~5:59 |
| 夜にログイン | こんばんは、トレーナー君。 1日の疲れが出るころだろうが、 もうひと踏ん張りだ。 | |
| 春にログイン | 後輩たちが次々とデビューする 時期だな。それぞれが最高の レースを走れるように願おう。 | 3/20~6/30 |
| 夏にログイン | テイオーがアイスをごちそうすると 張り切っているんだ。…ふふ、共に 食べる時間を作ってやらねばな。 | 7/1~9/30 |
| 秋にログイン | 秋には欠かさず月見をしている。 夜空に輝かしく浮かぶ、大きな月の ような存在に憧れているのかもな。 | 10/1~11/30 |
| 冬にログイン | この時期になるとコースに雪が 積もることもある。 生徒会として整備に努めなくては。 | 12/1~3/19 |
| ウマ娘と会話 | エアグルーヴには何かと 助けられている。生徒会が回って いるのも彼女の支えあってこそだ。 | |
| ウマ娘と会話 | 生徒会にはよく、生徒たちの悩みが 寄せられていてな。ふむ…まだ 昼食が品切れを起こしたようだ。 | |
| ウマ娘と会話 | ふふふ…『生姜がないなんて しょうがないなぁ』…ふふふふ…! | |
| ウマ娘と会話 | 勝利もさることながら、如何様な 勝ち方をするか…そこにも意識を 向けたいものだ。 | |
| ウマ娘と会話 | 個性的な生徒が多いが、走ることに おいてはみな真剣そのもの。各々の 目標…夢を掴んでほしいものだ。 | |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 無論、ウイニングライブにおいても 私は頂点を目指している。 ファンに最高のライブを届けよう。 | ホーム画面でレース服着用時 |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | この衣装に憧れる生徒も多い。 みなの目標となれるよう、 ライブも全力で挑まなければな。 | |
| 朝にウマ娘と会話 | みなの朝トレを見ていると、 私もやる気が溢れてくる。 そういう面でも朝トレは欠かせん。 | 6:00~10:59 |
| 昼にウマ娘と会話 | 一部のウマ娘が食欲旺盛でな。 学園にかけ合って食事の搬入量を 増やせないか相談しなくては。 | 11:00~17:29 |
| 夜にウマ娘と会話 | 今夜あたりベッドの中で考えるか… 新しい冗談を。 | 19:00~5:59 |
| 春にウマ娘と会話 | 春と言えば花見もいいが、GⅠの 連続開催も見ものだ。どのような スターウマ娘が誕生するだろうか。 | 3/20~6/30 |
| 夏にウマ娘と会話 | 夏でも涼しい顔をしていると言われ るのだが…ふむ、またにはぐったり して見せた方がいいのだろうか。 | 7/1~9/30 |
| 秋にウマ娘と会話 | 秋は何かと学園行事の多い季節だ。 みなの喜ぶ顔を思うと心も弾む。 楽しんでもらえるよう頑張らねば。 | 10/1~11/30 |
| 冬にウマ娘と会話 | 冷え込む日も多くなったが、 闘志は常に燃え続けている。 寒さに縮み上がる私ではないぞ。 | 12/1~3/19 |
| ログインボーナス | 今日のログインボーナスだそうだ。 | 当日分 |
| ログインボーナス | 明日はふむ…これか。 | 翌日の予告 |
| 強化編成に移動 | 鍛錬か。 日々の積み重ねは大事だな。 | |
| ストーリーに移動 | ウマ娘に歴史あり、だな。 | |
| レースに移動 | レースにエントリーするのか? | |
| 名鑑Lvが上がる状態でウマ娘と会話 | ほう、名鑑レベルが 上昇したようだ。 | |
| バレンタインプレゼントをウマ娘から受け取る | ハッピーバレンタイン |
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| 共通 - 育成 | ||
|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 |
| 体力が一定値以下でウマ娘と会話 | 疲れが無いと言えば嘘になる…。 成果ばかりを追い求めるのも いささか考えものだな。 | 体力45以下 |
| 体力が一定値以下でウマ娘と会話 | 少しばかり疲れが溜まって いるようだ…。 | |
| やる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | 今日はやる気で溢れている。 “皇帝”の名に恥じない走りが 出来そうだ。 | |
| やる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | 調子は『最高』だ。 トレーニングに『さあ行こう』! …ふふふ、冗談も冴えている。 | |
| やる気が好調の際にウマ娘と会話 | 『頂点を目指す』という目標が 私を奮い立たせる。今日も有意義な トレーニングをしよう。 | |
| やる気が好調の際にウマ娘と会話 | ウマ娘たちのことを考えると、 自然とやる気も充実してくる。 志に向かって邁進せねば。 | |
| やる気が普通の際にウマ娘と会話 | 準備はすでに整っている。 さあ、トレーニングを始めよう。 | |
| やる気が普通の際にウマ娘と会話 | 日々の積み重ねは必ず目標への 糧となっている。今日も トレーニングに勤しむとしよう。 | |
| やる気が不調の際にウマ娘と会話 | うむ…どうにも調子がすぐれないが この程度で泣きごとなど 言うわけにはいかないな。 | |
| やる気が不調の際にウマ娘と会話 | 今日は集中力が途切れがちなんだ。 なに…それでもやるべきことは やってみせる。 | |
| やる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | いけないな…体が重く感じる。 1日も無駄にしたくないのだが…。 | |
| やる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | いつもの気力が湧いてこない…。 こんなことではいけないと 頭ではわかっているが…。 | |
| レース選択画面で3ターン連続で出走時にウマ娘と会話 | レースが続くようだが… なに、限りは尽くしてこよう。 | |
| レース選択画面で4ターン連続で出走時にウマ娘と会話 | 死力は尽くすが… その努力に結果が伴わないことも 覚悟しておいてほしい。 | |
| 目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | 体の底から気力が溢れ出るようだ。 威風堂々、レースを走りぬいて こよう。 | |
| 目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | レースに“絶対”はないというが 今の私なら見せられるだろう… “絶対”の走りを。 | |
| 目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話 | ふふっ、これだけ高揚した気持ちで レースに臨めるとはありがたい。 今すぐ駆け出したいくらいだ。 | |
| 目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話 | 理想の状態でレースを迎えられた。 トレーナー君の手腕に、 結果で応えるとしよう。 | |
| 目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話 | 何も心配はいらない、 調子はいつも以上に上向いている。 いい走りが出来そうだ。 | |
| 目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話 | ふふっ、期待に胸が高鳴っている。 いい結果を報告できそうだ。 | |
| 目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話 | “皇帝”と呼ばれようとも驕らず、 目の前のレースに挑む…。 全力を出し切ってくるとしよう。 | |
| 目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話 | 気持ちは落ち着いている。 あとは力の限り走るだけだ。 | |
| 目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話 | レースの時間だ。 行ってくるぞ、トレーナー君。 | |
| 目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話 | いささか調子はすぐれないが… なに、やることは明白だ。 全力で挑んでこよう。 | |
| 目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話 | 万全とは言えないが、ここで弱みを 見せるわけにはいかない。 毅然とした態度で挑もう。 | |
| 目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話 | 胸を張って走ってこよう。たとえ 調子が整っていなくとも“皇帝”の 名を背負っているのだからな。 | |
| 目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | 調整を誤ったか…。だがレースで 立ち止まるなどあってはならない。 やれる限りのことを尽くそう。 | |
| 目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | よもやレースを前に動揺するとは… この状況を素直に受け止め、 そのうえで走り抜いてこよう。 | |
| 目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話 | 不調は己の責任…。 粉骨砕身の覚悟で挑もう。 | |
| トレーニング成功(勉強以外) | 始めよう。 | |
| トレーニング成功(勉強以外) | 承知した。 | |
| トレーニング成功(勉強以外) | 任せて欲しい。 | |
| トレーニング成功(勉強のみ) | わかった。 | |
| トレーニング失敗(勉強以外) | むう…。 | |
| トレーニング失敗(勉強のみ) | う〜ん…。 | |
| お出かけ | 行くとしようか。 | |
| 夏合宿中のお出かけ | 楽しみだな。 | |
| 育成ランクがC〜B | 少しは志に近づけただろうか。 | |
| 育成ランクがG〜D | ありがとう、トレーナー君。 | |
| 夏合宿中にウマ娘と会話 | 今日は何を行うのかな? 君の手腕に期待している。 | |
| 継承イベント | 見えない力に後押しされているようだ。 | |
| 友情トレーニング発生 | 共に精進しよう。 |
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|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 |
| レースで2着 | 次こそは頂点を取ってみせる。 | |
| レースで3着 | うん、まずまずの結果だな。 | |
| レースで4〜5着 | まだまだ上を目指さなくては。 | |
| レースで6着以下 | この結果、戒めとしよう。 | |
| レース出走 | また1つ、歴史を刻もう。 |
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|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 |
| ゲーム起動時 | Cygames | |
| タイトル画面 | ウマ娘、プリティーダービー | |
| ライブシアターでライブ視聴 | 最高のライブを披露してこよう。 | |
| ライブシアターでライブ視聴 | みなの期待に応えないとな。 | |
| 全国興行開始 | 行ってくる。 | |
| 全国興行完了 | ただいま戻った。 | |
| ウマ娘ストーリー | 君は覚悟をもって、私と同じ視座へ 立ってくれた。それがとても 喜ばしく、とても頼もしく思う。 | |
| ウマ娘選択 | うむ、シンボリルドルフだ。 | |
| チーム競技場で出走 | 緊褌一番、気合いを入れていくぞ! | |
| チーム競技場で出走 (エアグルーヴと出走時) | シンボリルドルフ「さて行くか。」 エアグルーヴ「はい、会長。」 | |
| チーム競技場で出走 (ナリタブライアンと出走時) | シンボリルドルフ「期待しているぞ。」 ナリタブライアン「…やれやれ。」 | |
| チーム競技場で出走 (トウカイテイオーと出走時) | トウカイテイオー「カイチョーと一緒だぁ!」 シンボリルドルフ「行くぞ、テイオー。」 | |
| チーム競技場で出走 (ミスターシービーと出走時) | ミスターシービー「悠々と!」 シンボリルドルフ「自適にな。」 | |
| チーム競技場で出走 (シンボリクリスエスと出走時) | シンボリクリスエス「恩義を…!」 シンボリルドルフ「義理堅いな。」 | |
| チーム競技場で出走 (カツラギエースと出走時) | カツラギエース「全員まとめてっ!」 シンボリルドルフ「相手になろう。」 | |
| チーム競技場で出走 (シリウスシンボリと出走時) | シリウスシンボリ「馴れ合うつもりはねぇ!」 シンボリルドルフ「それでいいさ。」 | |
| チーム競技場で出走 (メジロラモーヌと出走時) | メジロラモーヌ「よろしくて?」 シンボリルドルフ「いつでも。」 | |
| チーム競技場で出走 (ツルマルツヨシと出走時) | ツルマルツヨシ「見ててくださいっ!!」 シンボリルドルフ「期待している。」 | |
| チーム競技場 | 一致団結していこう! | |
| チーム競技場で「WIN」 | 皆、よくやったな。 | |
| チーム競技場で「DRAW」 | 覇を競うに値する相手だった。 | |
| チーム競技場で「LOSE」 | 転敗為功、次がある。 | |
| チーム競技場の最終結果が「WIN」 | 栄光は我らの手に! | |
| チーム競技場でハイスコア更新 | ハイスコア更新か、喜ばしいことだ。 | |
| チーム競技場の最終結果が「DRAW」 | 覇を競うに値する相手だった。 | |
| チーム競技場の最終結果が「LOSE」 | 転敗為功、次がある。 | |
| クレーンゲーム開始時 | 期待しているぞ。 | |
| クレーンゲームでぬいぐるみ獲得 | やったな。 | |
| クレーンゲームでぬいぐるみを獲得できなかった | 難しいな…。 | |
| クレーンゲームで大成功 | 心より感謝する | |
| クレーンゲームで成功 | 戦果はまずまずだな。 | |
| クレーンゲームで失敗 | 転敗為功、次がある。 | |
| クレーンゲームで巨大ぬいぐるみを獲得して大成功 | 心より感謝する | |
| クレーンゲームで巨大ぬいぐるみを獲得して成功 | 戦果はまずまずだな。 | |
| クレーンゲームでウマ娘と会話 | ふふっ | |
| クレーンゲームでウマ娘と会話 | 参ったな… | |
| クレーンゲームでウマ娘と会話 | ははっ | |
| クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ | 素晴らしい! | |
| クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした | 何!? | |
| クレーンゲームでアームを動かした | ふむ… | |
| クレーンゲームで一定時間操作を行わない | ほら | |
| クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ | よし! | |
| クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ | おお! | |
| クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした | う〜む… | |
| クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした | どうしたものか… | |
| (トレーナーノートを確認?) | 共に理想を目指そう。 | |
| サポートカードのLv強化 | 支援なら任せてくれ。 | |
| サポートカードの上限解放 | 十全なサポートを提供しよう。 | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | 制服もまた、勝負服の1つだ。 | 制服 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 『皆の模範であれ』 ──会長とはそういうものだ。 | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | こういった服を着るのは新鮮だな。 | レース服 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 威風堂々…誰もが認めるライブをしてみせよう。 | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | この勝負服と共に、頂点を目指す…! | 勝負服[ロード・オブ・エンペラー] |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 『頂点』に立っても『有頂天』にならず、 気を引き締めねばな! | |
| チャンピオンズミーティング予選 第1〜第4レース出走前 | 一致団結していこう! | |
| チャンピオンズミーティング予選 第5レース出走前 | 緊褌一番、気合いを入れていくぞ! | |
| チャンピオンズミーティング 各ラウンド出走後 | ありがとう、トレーナー君。 | |
| チャンピオンズミーティング 決勝ラウンド開催前 | ふふっ、期待に胸が高鳴っている。 いい結果を報告できそうだ。 | |
| チャンピオンズミーティング 決勝ラウンド出走前 | ふふっ、これだけ高揚した気持ちでレースに臨める とはありがたい。今すぐ駆け出したいくらいだ。 | |
| レジェンドレースTOP | 互いに切磋琢磨しよう。 | |
| レジェンドレースTOPでHARDクリア | 小手調べはここまでだ。 さて、本番といこうか。 | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | 栄光を始めよう | ライブ衣装 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 絶対を見せよう | |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | さぁ、次に目指す的はどこかな? | 勝負服[皓月の弓取り] |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 菊の花を纏うに相応しい結果も出さねばな。 | |
| ストーリーイベント | 打つべき手は打った。 後は、刮目相待…だな。 | 「晩秋、囃子響きたる」 3話視聴後〜6話視聴前 |
| ストーリーイベント | そろそろ、獣の目覚める時か。 …待っていたよ、ブライアン。 | 6話視聴後〜8話視聴前 |
| ストーリーイベント | 清廉恪勤。共に素晴らしい祭りを 創り上げられたな。…さて、あとは 溜まった会長業務の片づけだ! | 8話視聴後 |
| ストーリーイベント | 私も未熟だな。精神統一、書類整理 でもするか。エアグルーヴに連絡を …いや、彼女にはあとで報告しよう。 | 「今宵、リーニュ・ドロワットで」 初期〜3話視聴前 |
| ストーリーイベント | 幼少期、君とのダンスは教える 意味が強かったが…いつか、 ライブで競いたいものだな。 | 6話視聴後〜8話視聴前 |
| ストーリーイベント | 賽は投げられた、か。 あとはよいパンフレットに するべく、尽力するだけだな。 | 「Leap into a New World!」 初期〜4話視聴前 |
| ストーリーイベントミッション | イベントミッションはここだ。 点滴穿石。小さくとも努力を 積み重ねていこう。 | イベント期間中 |
| ストーリーイベントミッション | 受け取り忘れはないか? 慎始敬終。最後まで気を抜かず、 有終の美を飾ろう。 | イベント終了後 |
| ストーリーイベント | 目指すは、ウマ娘の熱き志を示す パフォーマンスだ。心配せずとも 今回ジョークは入れていないとも。 | 「画竜、暁風を呼ぶ」 初期〜3話視聴前 |
| ストーリーイベント | 舞い散る雪に合わせ、地上の 雪の花も開き始めたようだ。 世にも珍しく、美しい花がね。 | 6話視聴後〜8話視聴前 |
| ルーレットダービースタート | いくぞ! | |
| ルーレットダービーゴール | よし! | 1着当選 |
| ルーレットダービーゴール | うむ | 2〜3着当選 |
| ルーレットダービーゴール | ははっ | 4〜5着当選 |
| ルーレットダービーゴール | はははっ…… | 6〜8着当選 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替える | 私服とはいえ、気は緩めずにいきたいな。 | 私服 |
| トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話 | 簡素かつ見苦しくない服装を心がけているよ。 |
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| [ロード・オブ・エンペラー]シンボリルドルフ | |||
|---|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 | |
| ホーム | 特定の衣装でウマ娘と会話 | 勝負服を着ると闘志が溢れる。 “生徒会長”から“皇帝”に 切り替わるとでも表現しようか。 | |
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 私の頂点への道のりは、 常にこの勝負服と共にある。 かけがえのないものだ。 | ||
| 育成 | ウマ娘と会話 | 初志貫徹──目標を見据えて トレーニングに臨むとしよう。 | |
| ウマ娘と会話 | 日々の積み重ねを怠るなど愚行… さあ、トレーニングを始めようか。 | ||
| ウマ娘と会話 | 基礎的なトレーニングでも良し、 ハードなトレーニングでも良し、 遠慮なく指導して欲しい。 | ||
| ウマ娘と会話 | 準備は整っている。 いつでも指示を出してくれ。 | ||
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | 指導に迷ったら相談して欲しい。 同じ視座に立つものとしてな。 | ☆3以上 | |
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | 毎日のトレーニングを 楽しみにしている自分がいる… ふふっ、今日の内容も期待するぞ。 | ☆4以上 | |
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | 君とは志を共にする仲―― 故にトレーニングにおいても 心を預けられる…今日も頼むぞ。 | ☆5以上 | |
| 育成ランクがS以上 | これからも頂点に向かって、共に歩んでほしい。 | ||
| 育成ランクがA | 君と歩んだ道は、目を見張るものばかりだったな。 | ||
| レース | スキル発動(短縮版) | 轟け──天下無双の嘶き! | |
| スキル発動(ロング版) | 我の前に道は無し。なればこそ、勇往──邁進! 道は自ら切り拓く…! | ||
| レースで1着 | 『唯一抜きん出て並ぶものなし』、だな。 | GIレース | |
| レースで1着 | 見たか──これが“皇帝”の走りだ! | GI以外 | |
| その他 | 覚醒Lv強化 | これも奮励努力の賜物だな。 | |
| 才能開花 | また1つ、“頂点”へと近づいたようだ。 | ||
| (ガチャ獲得?) | “皇帝”たる所以、 ここに示してみせよう。 | ||
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| [皓月の弓取り]シンボリルドルフ | |||
|---|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 | |
| ホーム | 朝にログイン | 礼始礼終、レースも武道も同じだな …ということで、トレーナー君。 本日もよろしくお願い申し上げる。 | 6:00~10:59 |
| 朝にログイン | 今朝の散歩中、ご婦人から 『綺麗な柄』と褒められてね。 美味しい飴まで頂いてしまったよ。 | ||
| 昼にログイン | 正射必中の精神で、 誠実に日々を紡いでいこう。 | 11:00~17:29 | |
| 昼にログイン | 次に来る年中行事は…ふむ。 日が出ているうちに担当へ 連絡を入れておくか…。 | ||
| 夜にログイン | 闇は魔を引き寄せるという… 有事の際にも即座に対応できるよう 準備だけはしておこうか。 | 19:00~5:59 | |
| 夜にログイン | 眠らなければと思えば思うほど、 目が冴える性分のようでね。 …祭りの前夜は苦労したものだ。 | ||
| 春にログイン | …ふぅ。この時期の睡魔は 弓でも射祓えない強敵だな。 | 3/20~6/30 | |
| 夏にログイン | 心から落ち着けるのはまだ遠い 未来かもしれないが…もし共に暇が できたら、祭りにでも行こうか。 | 7/1~9/30 | |
| 秋にログイン | 菊の花に秋の華。それとも盾… いや、その先の王冠を望むか。 さあ、“祭り”を楽しもうか。 | 10/1~11/30 | |
| 冬にログイン | 外に比べて、ここは適温だ。 君も身を温めていくといい …かくいう私もその最中でね。 | 12/1~3/19 | |
| ウマ娘と会話 | この髪にしてからテイオーが大層 喜んでね。来週も揃いの髪留めを 買いに行く予定になっているんだ。 | ||
| ウマ娘と会話 | 『駿大祭』で理事長は私の我儘を URAに押し通してくださってね。 あの方には常々頭が下がるよ。 | ||
| ウマ娘と会話 | 万物流転…私も枯れ葉のように 朽ちる時が来るのだろう。その時 までに、残すべきものを残さねば。 | ||
| ウマ娘と会話 | カレンチャンにSNSの手ほどきを してもらったのだか… あれはなかなか…こう、深遠だな。 | ||
| ウマ娘と会話 | 魔を祓う英雄役も似合うと シービーに言われたが… 私は彼女の方が適任だと思うかな。 | ||
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 祖父もこの和装を気に入っていてね 『フランスでも人気者になれそう』 だと…さて、その時は訪れるかな? | ||
| 特定の衣装でウマ娘と会話 | 気が沈んだ時は私の『紅葉』を 見て、気分を『高揚』させては どうかな?…ふふふ。 | ||
| 朝にウマ娘と会話 | ゴールドシチーに貰った尻尾オイル がレモンのいい香りでね…朝の支度 に少しばかり楽しみが加わったよ。 | 6:00~10:59 | |
| 昼にウマ娘と会話 | 先日、昔世話になった弓道場を 訪ねたらゼリーを頂いてね。 君もおやつの時間にするかい? | 11:00~17:29 | |
| 夜にウマ娘と会話 | 悪い夢を見た時は知らせてくれ。 君のために弦を鳴らそう。 | 19:00~5:59 | |
| 春にウマ娘と会話 | 新たな蕾たちが秋にかけて どのような実を結ぶのか…。 …楽しみだな。 | 3/20~6/30 | |
| 夏にウマ娘と会話 | 窓を開けて換気をしていたら ブライアンが『暑い』だと。 団扇も用意したのだが…まったく。 | 7/1~9/30 | |
| 秋にウマ娘と会話 | 『駿大祭』に携われるのは、誇り でもあるよ。誰かにとって大切な 心の節目を支えられるのだから。 | 10/1~11/30 | |
| 冬にウマ娘と会話 | 雪まつりか…小規模ならここでも 実現可能かな…まず不足分の雪を 補う運搬用トラックを予約して…。 | 12/1~3/19 | |
| バレンタインプレゼントをウマ娘から受け取る | ハッピーバレンタイン | ||
| 育成 | ウマ娘と会話 | 帯も締め直してきたよ。 さあ、始めようか。 | |
| ウマ娘と会話 | 一発必中の矢を用意するためにも、 勘は養っておかねば。 | ||
| ウマ娘と会話 | 音楽は士気向上に大いに役立つと 言うが…君は太鼓と笛、 どちらがお好みかな? | ||
| ウマ娘と会話 | どれだけ着飾ろうとも 『流鏑馬』の本質は狩りにある。 私の獲物は…私のモノだ。 | ||
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | 射るべき的は既に見えている。 一心精進し、取り組んでいこう。 | ☆3以上 | |
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | そこに討つべきものがあるならば、 いかなる急坂とて駆け抜けよう。 | ☆4以上 | |
| 才能開花が一定値以上でウマ娘と会話 | …怪物という呼称は畏怖であり、 優れた者への敬意でもある。さて トレーナー君…私は何者だと思う? | ☆5以上 | |
| 育成ランクがS以上 | この先も息合い乱さず、合わせていこう。 | ||
| 育成ランクがA | …光陰矢の如しとは、まさにこのことか。 | ||
| レース | スキル発動(短縮版) | 我が弓で厄を打ち払わん! | |
| スキル発動(ロング版) | 狙いを定めろ、射るべき的は 見えている。1つ、2つ。 さぁこれにて…っ!…仕舞いだ。 | ||
| レースで1着 | 狙い定めた結果を撃ち落とせたかな。 | GIレース | |
| レースで1着 | 見たか――これが“皇帝”の走りだ! | GI以外 | |
| その他 | 覚醒Lv強化 | 技を披露できる日が楽しみだ。 | |
| 才能開花 | もゆる想いは…情熱か本能か。 | ||
| ウマ娘選択 | シンボリルドルフ、参ろうか。 | ||
| (ガチャ獲得?) | 桃弧棘矢――我が弓で あらゆる厄をも打ち払おう。 | ||
クリックで表示 : その他掛け合い
| その他掛け合い | |||
|---|---|---|---|
| 条件 | 台詞 | 備考 | |
| ロック画面 | TP全回復 | TPが全回復したらしい。積土成山…日々の努力が、 私たちの糧になる。さあ、研鑽に励むとしようか。 | |
| ロック画面 | RP全回復 | RPが全回復したそうだ。成すべき事を心に抱く以上 私は頂点に立つ必要がある…故に君と挑み続けよう。 | |
| ロック画面 | 全国興行完了 | 【 千客万来のもとに終わったよ。仔細は後で報告する。 | |
| ホーム画面 | 「うむ、みな元気に学園生活を送ってくれているようで何より。」 「しかし、相変わらず警戒されてしまっているか。」 「もう少し、気軽に近寄ってきてくれてもよいのだが。」 「フジキセキを見習って手品でも覚えてみるかな……。」 | 日常会話1 | |
| ホーム画面 | 「ふふっ、トレーナー君。 聞いてくれ。」 「先程、自動販売機で生徒が炭酸水を購入していたそうだ。」 「炭酸水を購入した”ソーダ”……。」 「ふっ……はははっ。 傑作だろう、トレーナー君?」 | 日常会話2 | |
| ホーム画面 | 「『こんなところで読書……?』そんな顔だな、トレーナー君。」 「『人を見て法を説く』という言葉があるだろう?」 「人を知らずに教えは説けず、逆もまた然り」 「故に、私は法を学びつつ、人を見る。 一挙両得という訳だ。 君も試してみるといい。」 | 日常会話3 | |
| ホーム画面 | シンボリルドルフ「ポスターの改善案があると聞いたが?」 マルゼンスキー「そう! もうちょいナウい方がいいかな〜って思うのよ。」 マルゼンスキー「凱旋門をバックにした表紙とかマブくてよさげじゃない?」 シンボリルドルフ「なるほど……。 その件は広報に伝えておこう。」 シンボリルドルフ「ところでマルゼンスキー。 個人的な質問をしても構わないか?」 マルゼンスキー「なんでもござれ〜!」 シンボリルドルフ「『ナウい』とは、近頃流行ってる言葉か?」 シンボリルドルフ「流行には疎くてな。 よければ教示願いたいのだが。」 マルゼンスキー「うふふっ、問題ナッシ〜ング☆ あたしが色々教えてア・ゲ・ル!」 シンボリルドルフ「ありがとう。 エアグルーヴたちの驚く顔が目に浮かぶな、ふふっ。」 | 日常会話4 | |
| ホーム画面 | トウカイテイオー「うへぇ〜苦いよ〜〜。」 シンボリルドルフ「だから砂糖とミルクを入れろと言っただろう?」 トウカイテイオー「ええ〜! だってーカイチョーはなんにも入れてないじゃんか〜!」 トウカイテイオー「ボクはカイチョーと同じ物が飲みたかったんだよ〜!」 シンボリルドルフ「なるほど……。」 シンボリルドルフ「む、しかし今日のコーヒーは少し渋みが強いな。」 シンボリルドルフ「砂糖を足してくるとするか。」 トウカイテイオー「え? カイチョー砂糖入れるの?」 トウカイテイオー「じゃあ、ボクもボクもー!!」 シンボリルドルフ「……ふふっ。」 | 日常会話5 | |
| ホーム画面 | エアグルーヴ「……施設の老朽化により床が傷んでいると報告がありまして。」 シンボリルドル「ふむ、では業者の手配と見積もりを頼む。 ブライアンは簡易な物で構わない、注意書きの立て札を作ってくれないか?」 ナリタブライアン「……面倒だな。」 エアグルーヴ「言っておくが、今度こそ手伝わんからな! 貴様も少しは副会長の自覚を持て!」 ナリタブライアン「チッ……。」 シンボリルドル「はは。 どうか頼むよ、ブライアン。 私は現場の確認をして、傷み具合や範囲を纏めておこう。」 シンボリルドルフ「先方はこちらが資料にて状況を伝えない限り、知りようがないからな……知りようが……お。」 エアグルーヴ「あの、会長……?」 シンボリルドル「ふふっ……資料がなければ、知りようがない……はははっ。」 ナリタブライアン「……ツボる所かよ。」 | 日常会話6 | |
| ホーム画面 (3月13日) | トウカイテイオー「カイチョー! お誕生日おめでとー! おめでとったら、おめでとーっ!!」 シンボリルドルフ「ふふ、ありがとうテイオー。たくさんの祝辞の中でも、君の純真無垢な言葉は特に響くよ。」 トウカイテイオー「あのねカイチョー。ボク思うんだ。もしカイチョーが生まれなかったら……。」 トウカイテイオー「ボクどうなってたんだろう? って。ずっと目指してきた全てだから、もしいなかったら今のボクも消えちゃうんじゃないかって。」 シンボリルドルフ「ふふっ、たとえそうでも心配は無用だろう。ウマ娘の因果は強く、大河のように続くと聞く。」 シンボリルドルフ「源流があるから、私がいて君がいる。皇統連綿の奔流は途切れはしないさ。――夢ある限り。」 トウカイテイオー「夢ある限り……。じゃあ……!」 シンボリルドルフ「ああ、やがて続く者も現れる。私や君の煌きの継承者は必ず。」 シンボリルドルフ「テイオー、何かをくれるなら約束がほしい。この悠久の河を、これからも共に引き継いでくれるか?」 トウカイテイオー「うん……! もちろんだよ、カイチョー!! で、つないでいこうね。ボクとカイチョーの三冠の夢!」 | ハッピーバースデー!1 | |
| ホーム画面 (3月13日) | ナリタブライアン「ルドルフ。今日のアンタは生徒会に不要だ。いつもの椅子には座らず過ごすんだな。」 シンボリルドルフ「……んっ?」 エアグルーヴ「前後を省き過ぎだブライアン! まったく……失礼いたしました、会長。」 エアグルーヴ「まずは、お誕生日おめでとうございます。」 ナリタブライアン「……ん。」 エアグルーヴ「本日分の生徒会業務は、私とブライアンで分担して進めます。どうぞ今日は、自由にごゆっくりお過ごしください。」 シンボリルドルフ「……はは! なるほど、理解した。三行半でも突きつけられたのかと戦々恐々だったよ。」 シンボリルドルフ「いや、しかし……そうだな。うむ。副会長2人の気遣い、痛み入るが……。」 シンボリルドルフ「……置物とでも思ってくれて構わない。生徒会室に顔を出すことくらいは、許してもらえないだろうか?」 エアグルーヴ「えっ? しかし、それでは――」 ナリタブライアン「ふ……寂しがり屋め。“皇帝”サマが形なしだな。」 シンボリルドルフ「ふふ、返す言葉もないよ。」 | ハッピーバースデー!2 | |
| ホーム画面 (3月13日) | カツラギエース「ルドルフ……あんたの欲しいものはわかってる。いくぜ――」 カツラギエース「『誕生日の カツラギエース「『おい、わいのお祝いは?』! 『これじゃお祝い多いわい』! 『これ幸いと、さ~お祝い』!!」 カツラギエース「――どうだっ!!!! 選りすぐりの誕生日ダジャレだ!!」 シンボリルドルフ「素晴らしい……! まさに琳琅珠玉。よもや、これほどのものを贈られるとは!」 ミスターシービー「毎年のことながら、よく飽きないよね~。どんなものより喜んじゃうんだもん。けど――」 ミスターシービー「ダジャレのタネ用意しないとって、夜な夜な頑張ったかいがあったね、エース。」 シンボリルドルフ「なっ……! ダジャレの『タネ』と かいがあっ『たね』っ!?」 カツラギエース「しかも『しナイト』と『夜な夜な』 合わせ技かよ!! シービー、やっぱりあんたはすげえ!」 シンボリルドルフ「良師益友――走りといい、言説といい、君は自在だ……。羨望を抱かずにはいられないよ、シービー。」 ミスターシービー「いや、まぁ……喜んでるならいっか。」 | ハッピーバースデー!3 | |
| ホーム画面 (3月13日) | ツルマルツヨシ「お誕生日、おめでとうございます会長!!」 シンボリルドルフ「ふふっ、ありがとうツヨシ。中身を聞いても?」 ツルマルツヨシ「は、はいっ! 私がいつも飲んでる、滋養強壮にいいお茶なんです!」 ツルマルツヨシ「会長、いつも遅くまで仕事されてますよね? 本当は手伝いたいですけど、私じゃお邪魔になっちゃいますし……。」 ツルマルツヨシ「でも、そのお茶の効果なら保証できます! 飲み始めてからめちゃくちゃ調子いいんです!」 ツルマルツヨシ「だからぜったいぜったい、会長のお役に――」 ツルマルツヨシ「ゲェホッ!? ゲホッ、ゲホゲホッ!!」 ツルマルツヨシ「ひえぇっ、ち、違うんです、誤解ですっ! これは、ちょっとむせちゃっただけで! お茶には本当に効き目がありますから!!」 シンボリルドルフ「ははっ、大丈夫。疑ってなどいないよ。素晴らしい贈り物、 シンボリルドルフ「ところで――どうだろう、この後、少し時間はあるだろうか?」 シンボリルドルフ「ちょうど頂き物のケーキがあってね。1人で食べるのも味気ないと思っていたんだ。」 シンボリルドルフ「それに――このお茶の美味しい淹れかたも教えてもらいたいしな。」 ツルマルツヨシ「わ、私が会長に……っ? わかりましたっ! 全力で、ご期待に応えてみせます!」 | ハッピーバースデー!4 | |
| ホーム画面 | トウカイテイオー「エアグルーヴってば先生とのお話、まだ終わらないのかなー?」 トウカイテイオー「待ちくたびれ過ぎて耳もしっぽもしおしおだよ〜。」 シンボリルドルフ「そうか? さほど時間は経過していないと思うが。」 トウカイテイオー「カイチョーは気が長すぎだよ〜。 いつもはずーっと忙しそうにしてるのに!」 シンボリルドルフ「今は急ぎの仕事がないからな。 悠悠閑適に羽を伸ばすのも悪くない。」 シンボリルドルフ「君とこうして落ち着いて話をする機会もなかなかないことだしな。」 トウカイテイオー「そ、そっか……!」 トウカイテイオー「えへへ♪ カイチョーがそういうなら、もうちょっと付き合ってあげてもいいよっ!」 トウカイテイオー「何話そっか? ボクとカイチョーが出会った時のこと?」 シンボリルドルフ「……何の話題でも。 君が楽しいと思う話を聞かせてくれ。」 | トウカイテイオー 日常会話4 | |
| ホーム画面 | マルゼンスキー「ねえ、ルドルフ? 今の制服もカワイイとは思うんだけど……。」 マルゼンスキー「あとすこーし変えると、みんなのやる気がアップしちゃうと思うの!」 シンボリルドルフ「制服は急に変えられるものではないが、話を聞こう。」 マルゼンスキー「がってん承知の助☆」 マルゼンスキー「入れるだけで威厳が出て、クールで強そうなオンナに早変わりするアイテムがあってね。」 マルゼンスキー「『肩パッド』っていうんだけど。」 シンボリルドルフ「『肩パッド』……聞いたことはある。 シルエットで印象が変わる話は興味深いな。」 マルゼンスキー「でしょでしょ? しっかりした肩は強者の証☆」 マルゼンスキー「自信あふれるシルエットになったら、ますますみんなゲキマブになるって!」 シンボリルドルフ「ふむ……今度の生徒会で、皆の意見を聞いてみようか。」 | マルゼンスキー 日常会話4 | |
| ホーム画面 | キタサンブラック「あの、ルドルフさん! お布団について、どう思われますかっ!?」 シンボリルドルフ「ん? それは、寮の布団についてか? そうだな……衛生面を重視して、リネン室の風通しを改善したいとは思っているよ。」 ナカヤマフェスタ「……フ。」 キタサンブラック「くうっ……そうですかっ……。『吹っ飛んだ』りはしない……残念です……!」 シンボリルドルフ「残念……?」 ナカヤマフェスタ「いや? なんでもないさ。それより会長、見てくれ。この携帯電話――」 ナカヤマフェスタ「実はさっきからずっとマナーモードで鳴っているんだが、私は無視を続けている。」 シンボリルドルフ「それは……早く出たほうがよいのではないか?」 ナカヤマフェスタ「くっ……! さすがにこれで『出んわ』、とは言わんか。思ったより楽しめそうだ……。」 シンボリルドルフ「すまない、そろそろ行かなくては。トウカイテイオーを待たせて――……ふっ。『ちょっと待っテイオー』、か。ふふ。」 ナカヤマフェスタ「!? まさかテイオーに軍配が上がるとは……『誰が先に会長にダジャレを言わせるか勝負』結果はドロー、次回に持ち越しだ。」 キタサンブラック「ううっ、さすがテイオーさん! でも……次こそ勝ってみせます! そしてテイオーさんに報告するんだっ!」 | ナカヤマフェスタ 日常会話6 | |
| ホーム画面 | シンボリルドルフ「――そこで、私は書記に告げたのだ。『その意見書を、拝見しょう』とな。」 カツラギエース「おおっ、キレイにはまったな! ジョークは快調ってか? 会長だけに!」 ミスターシービー「あは、エースが張り合ってる。」 カツラギエース「ま、ジョークっつーか、ダジャレはあたしもうるさいほうだからな。」 カツラギエース「地元じゃ挨拶代わりに、毎日近所のおっちゃんたちのダジャレを聞いてたんだ。耳が肥えて当然だろ?」 シンボリルドルフ「うむ、エースが教えてくれたダジャレは、当意即妙でありながら軽妙洒脱、まさに佳品。拙作など足元にも及ばぬ珠玉であったよ。」 カツラギエース「そりゃ経験値の差だよ。おっちゃんたちは、話の3~4割、ダジャレを入れてくるぜ。」 カツラギエース「畑仕事しながら『見ろ、棒みたいなナスだ! ボーナス獲得』とか、『大根畑が大混雑』『雑草のTHE 相談だ』ってな具合さ。」 ミスターシービー「へえ、そんな感じなんだ。ね、ルドルフも身近なもので考えてみたら? 併走とか、レースとか!」 シンボリルドルフ「併走……併走希望が『へー、いそう』。冷水飲んで、レース挑もう。」 エース&シービー「おっ! いい感じ!」 シンボリルドルフ「! 少しコツを掴めたかもしれない……よし、身近なジョークをもっと考案しよう。経験も積めて一石二鳥だな。」 | カツラギエース 日常会話5 | |
| ホーム画面 | シンボリルドルフ「クリスエス、何か困り事はないかい? 生活に慣れてきたとはいえ、文化の違いで馴染めない面もあるだろう。」 シンボリクリスエス「――強いて、言えば。牛乳が――小さい。」 シリウスシンボリ「ああ、そうか。そっちのお国じゃ1ガロンをまとめ買い。こればっかりは文化の違いだな。」 シンボリクリスエス「プロテインや――シリアルに使う。――買い物が……非効率的だ。」 シンボリルドルフ「ふむ……1ガロンサイズを購買部で取り扱えないか、交渉してみよう。」 シリウスシンボリ「なんの材料もなしにか? 適当に茶を濁されて終いだろ。」 シンボリルドルフ「確かに、そこは懸念すべき点だね。1ガロン牛乳の必要性を訴えられる具体的なデータがほしいところだが――」 シンボリクリスエス「1か月の――牛乳の消費量。――用途と――advantage. 私が――用意する。」 シンボリルドルフ「そうかい? 助かるよ、クリスエス。後は、他の留学生たちの需要も調査する必要がありそうだが――」 シリウスシンボリ「ここで生徒会長のお出ましじゃ忖度される。正確なデータなんざ取れねえだろ。」 シリウスシンボリ「お困りなら手を貸してやろうか? うちの連中にも海外勢は多くいる。恩を売ってやるから、高値で買え。」 シンボリルドルフ「ふふっ、これで布陣は盤石になったね。……では、私も交渉の準備に入るとするか。シリウス、クリスエス――共に勝ち取ろう。」 | シンボリクリスエス 日常会話6 | |
| ホーム画面 | シンボリルドルフ「シリウス、覚えているか? 一緒にキャンプに行った時のことを。」 シリウスシンボリ「いつの話だ? 忘れたよそんなの。」 シンボリルドルフ「なに、今昔之感に浸ろうと、アルバムを整理していたら写真が出てきてね。」 シンボリルドルフ「確かあの日……君が星座を見たいと言って、テントから私を連れ出したのだったかな。」 シリウスシンボリ「勝手に改変するんじゃねぇ! アンタが月を見たいっつって連れ出しやがったんだろうが……!」 シンボリルドルフ「はは、そうだったかな。……覚えてくれていてなによりだ。」 シリウスシンボリ「今思い出したんだよ! ったく……月の何がいいんだか……。」 シンボリルドルフ「夜の闇の中、何人をも導くあの輝き……。月は、私の目標そのものでもある。そう話しただろう? それで君は確か――」 シリウスシンボリ「星を見てたよ。……今さら改めて言うまでもねぇだろ。」 シンボリルドルフ「ああ、そうだったな。君もまた、目指すべきものを見据えていたのだった。」 シンボリルドルフ「有史以前より闇夜に燃え、万人の目にその輝きを焼きつけてきた、白き一等星の如く――」 シリウスシンボリ「――月をも焼き焦がしてやるよ、皇帝サマ。」 | シリウスシンボリ 日常会話4 | |
| ホーム画面 | エアグルーヴ「……その香り。シリウス先輩、もしかしてルフナティーですか?」 シリウスシンボリ「そうだが……だったらなんだ?」 エアグルーヴ「いえ。先日、会長にお話しいただいたのです。スリランカ産の中でも、ルフナは香りが華やかな紅茶だと。」 シンボリルドルフ「そしてそれにミルクをひと匙加えるのが君の好み……じゃなかったかな、シリウス。」 シリウスシンボリ「はっ、いつの話をしてんだ? 今はストレートしか飲まねぇっつの。」 シリウスシンボリ「ルドルフ、アンタの脳はお子ちゃま時代のままか? ああ、なんでも掌握したがるその癖は昔っからだもんなぁ!」 シリウスシンボリ「だいたいアンタが好むのはディンブラ。スリランカ産の中でも正統派の紅茶だ。ほんっと、アンタとは根本的に合わねぇ――」 エアグルーヴ「……そう言いつつも、会長の好みの味をご存じなのですね。」 シンボリルドルフ「ふふっ、シリウスは昔から記憶力がよくてね!」 シリウスシンボリ「チッ……なに笑ってんだよ!! クソッ、散れ散れ! 見せもんじゃねぇぞ!」 | シリウスシンボリ 日常会話6 | |
| ホーム画面 | シリウスシンボリ「――ああ、そういえば。次のダンスレッスンは、アンタらが手本で踊るんだったな……。」 シンボリルドルフ「ああ。先ほどその構成を練ってきたところだ。……なあ、ラモーヌ。」 メジロラモーヌ「私は貴方のアイディアに乗っただけ。異論のないほど、完璧だったもの。」 シリウスシンボリ「異論のないほど? “退屈なほど”……ではなく?」 メジロラモーヌ「そうね。」 メジロラモーヌ「完璧さとは……人を退屈にさせ、焦点をなくす。けれど、いいのよ……それで。」 メジロラモーヌ「人知の及ばぬほど全美だという、証明になるもの。」 シンボリルドルフ「いや……授業の一環だから、皆にも楽しんでほしいが……。」 シリウスシンボリ「……ラモーヌ。なら私が“完璧だが退屈ではない”プランを提案すれば……アンタを奪えるか?」 メジロラモーヌ「……私を満足させる、自信がおありなら。」 シンボリルドルフ「悪いがシリウス、その提案は待ってほしい。構成を練り直す……私と、ラモーヌとでね。」 メジロラモーヌ「……ふふ。子どもね……。」 | メジロラモーヌ 日常会話5 | |
| ホーム画面 | イクノディクタス「……それは難しい問題ですね。先頭の変化は、後ろにも影響します。」 シンボリルドルフ「君もそう思うか。……だが、千態万状。形を変え、新しい価値を見出したいと思ってね。」 イクノディクタス「なるほど……先人を敬い、かつ、現代の若者が抱くであろう機微に変化を、と。」 シンボリルドルフ「ああ。だが、これも紆余曲折あって生み出されたものだろう。簡単にいくとは思っていない。」 イクノディクタス「……考えましょう。思考を停止させなければ、必ず生まれるものはあります。」 シンボリルドルフ「さすがだな、イクノディクタス。君を頼りにしてよかった。」 イクノディクタス「その言葉は、答えが出た後にいただきます。――まずは、同じ系統の言葉から候補をあげていきましょう。」 シンボリルドルフ「となると――『布団』だな。」 イクノディクタス「ええ、そしてそれは『吹っ飛んだ』に続きます。」 シンボリルドルフ「『ズボン』 『ベトン』 『ホトン』――」 イクノディクタス「……どれも、吹っ飛べば大惨事になりそうなものばかりですね。やはり、簡単ではないか……。」 | イクノディクタス 日常会話5 | |
| ホーム画面 (1月21日) | シンボリクリスエス「――Birthday partyへの参加、――感謝する。」 シンボリクリスエス「日々の恩を伝える場。今夜は――楽しんでくれ。」 シンボリルドルフ「こちらこそ、招待ありがとう。」 シンボリルドルフ「不慣れなこともあるだろう、今日の会場ならいくらか顔も利く、何かあればぜひ頼ってくれ。」 シリウスシンボリ「ハ、誕生日会まで仕切るつもりか? ホストはクリスエスだろうが。」 シンボリルドルフ「……そうだな。すまない、悪癖が出たようだ。今日はゲストとして楽しませてもらうよ。」 シンボリクリスエス「――ああ。――期待していい。――シリウスの協力で、準備は万全だ。」 シンボリルドルフ「…………ほう?」 シリウスシンボリ「チッ。言うな。言わなくていい。」 シンボリルドルフ「構わない、聞かせてくれ。」 シンボリクリスエス「――私が不得手な箇所は、全て彼女が。サプライズの小型飛行機の運転も――」 シリウスシンボリ「オイ!」 | シンボリクリスエス ハッピーバースデー!2 | |
| ホーム画面 (3月26日) | シンボリルドルフ「誕生日おめでとう、シリウス。毎年この日を祝えること、大慶至極に思っている。」 シンボリルドルフ「幼い頃からのよしみだ、部屋に花を贈っておいた。」 シリウスシンボリ「なるほど、さすがは“皇帝”サマ。おべっかにお飾りとは。」 シリウスシンボリ「……けど、私が欲しいのはそんなのじゃない。わかってるだろ?」 シンボリルドルフ「ふむ、というと――私との『切磋琢磨』が望みか?」 シリウスシンボリ「惜しいが、違う。『剣抜弩張』だ。」 シンボリルドルフ「なるほど。『竜攘虎搏』、そういうことか?」 シリウスシンボリ「いいや? あくまで『優勝劣敗』だ。」 シンボリルドルフ「参ったな……どう足掻いても『安穏無事』とはいかないようだ。」 シリウスシンボリ「だが、本当は嫌いじゃないんだろ? ――牙を剥いて、後ろから敵を刺すのは。」 シリウスシンボリ「安心しな。その聖人ヅラ、すぐに剥いでやるからよ。」 シンボリルドルフ「ふむ……君の強さはその意志の固さゆえ。私も、よくよく気をつけねばな。」 | シリウスシンボリ ハッピーバースデー!1 | |
| ホーム画面 (4月6日) | シンボリルドルフ「ふふ……君の姿を探す後輩の子らに、もう幾度も行方を尋ねられたよ。」 シンボリルドルフ「徳高望重な君の誕生日は、今年も賑やかに過ぎゆきそうだな。」 エアグルーヴ「そう仰っていただけるのは光栄ですが……お手数をおかけしており、申し訳ありません。」 シンボリルドルフ「いや、この程度どうという事はないさ。ただ……ふむ。どう伝えたものか――」 シンボリルドルフ「汗顔無地……冷汗三斗……あぁ、いや。」 エアグルーヴ「……?」 シンボリルドルフ「……門限の、間際でも構わない。生徒会室へ顔を出してはくれないだろうか? 鍵は必ず、開けておく。」 シンボリルドルフ「忙しさは承知の上だが、どうにも――今日中に祝いの品を手渡せないのは、惜しい。」 シンボリルドルフ「余裕の構えでいられぬ私を笑ってくれ。我儘を叱ってくれても構わない。」 エアグルーヴ「……そのようなことは。」 エアグルーヴ「後輩たちを多く待たせてしまっているので、仰る通り、門限間際になりそうですが――」 エアグルーヴ「伺わせていただきます、必ず。」 | エアグルーヴ ハッピーバースデー!1 | |
| ホーム画面 (4月6日) | シンボリルドルフ「ツヨシ、誕生日おめでとう。」 ツルマルツヨシ「うおおぉぉ~! 会長にお祝いされたあぁ~! ……ケホッ! むせた!」 トウカイテイオー「あははっ、喜びすぎだよ~。ツルちゃん、子どもみたいだなぁ。」 ツルマルツヨシ「だってだって、尊敬する会長だよ!? おめでとうだなんて言われたら、んも~精いっぱい喜ばなくちゃっ!!」 シンボリルドルフ「ふふっ、こちらも祝いがいがある。では、実はプレゼントも用意してあると言ったら、どうなるだろうか。」 ツルマルツヨシ「会長から私にですかっ!? あ、あ、ありがとうございますっ!!!!」 トウカイテイオー「あはは……まったくツルちゃんは……。」 シンボリルドルフ「好みを調べさせてもらってな。マンゴータルト、口に合うといいのだが。」 ツルマルツヨシ「うわああっ! マンゴー大好物ですーっ!! 最高の誕生日~~!」 トウカイテイオー「……んんん~~っ! もうっ! ツルちゃんばっかりいい思いしてズルいよっ!」 ツルマルツヨシ「ええっ!? だって今日は私の誕生日だし!?」 トウカイテイオー「わかってるけど~っ!! こんな羨ましい状況を見せられたら、ボクもって思っちゃうよ~っ!」 シンボリルドルフ「テイオーもあと2週間で誕生日だろう……しばしの辛抱だ。」 | ツルマルツヨシ ハッピーバースデー!2 | |
| ホーム画面 (4月7日) | シンボリルドルフ「シービーにエース……その大荷物は一体?」 ミスターシービー「うーん、話せば長くなるんだけど……。」 ミスターシービー「さっき街にお散歩に行って、だんだん楽しくなって走ってたら そこで外周してたエースと会って……。」 カツラギエース「シービー今日誕生日だろおめでとー!! って言いながら一緒に走ってたら、いつの間にか2人して迷子になっててさ……。」 ミスターシービー「帰り道を探してたら縁日をやってる神社を見つけてね、気になったから行ってみたんだ。」 ミスターシービー「そしたらエースが『好きなものおごってやる!』っていうから、じゃあ射的やってみたいなーって。」 シンボリルドルフ「なるほど、それは戦利品か……一粒万倍だな。」 カツラギエース「シービーすげぇんだぜ、絶対当たらなそうな構えなのにポンポン当てちゃってさ!」 ミスターシービー「エースもすごかったよ。アタシが『あれ気になるなー』って言ったら、全部撃ち落としてくれるんだもの。」 ミスターシービー「おかげで楽しくなって、ついついいっぱい遊んじゃった。」 シンボリルドルフ「ふふ、楽しい誕生日になったようで何よりだ。――私からのプレゼントは、場を改めて渡すとしよう。」 | ミスターシービー ハッピーバースデー!2 | |
| ホーム画面 (4月9日) | シンボリルドルフ「誕生日おめでとう、ラモーヌ。……君のこの1年が、幸多きものとなることを祈らせてほしい。」 メジロラモーヌ「あら――とても嬉しいわ。……けれど――」 メジロラモーヌ「今年の貴方は随分と、月並みな物言いですこと。」 シンボリルドルフ「……毎年、君にどう伝えるかを悩み、結果、言葉を飾って誤魔化そうとするのは、私の悪癖だと反省してね。」 シンボリルドルフ「故に今年は、ありのままの祝辞を伝えさせてもらったんだよ。……至らなかったかな。」 メジロラモーヌ「――少し、昔を思い出すわね。」 メジロラモーヌ「……在りし日の、花冠を携えた三日月。その内に宿す、無垢な輝きを。」 シンボリルドルフ「……けれど、その微光はついぞ、夜にそばだつ峰の深淵を照らすには至らない。」 メジロラモーヌ「……照らし、晒すのは月の役目ではなくてよ。」 シンボリルドルフ「弁えている。故に月は降りて大地と重なり、高き峰を、全てを、支えることを選んだ。」 シンボリルドルフ「だから改めて、白日の下、君に真っ直ぐと、祝福を伝えたい。……おめでとう、ラモーヌ。」 メジロラモーヌ「……ふふ。どんなに弁えようとも、貴方の内なるそれは、変わらないのね。」 メジロラモーヌ「――ありがとう、ルドルフ。貴方からの祝福、受け取らせていただくわ。」 | メジロラモーヌ ハッピーバースデー!2 | |
| ホーム画面 (4月20日) | シンボリルドルフ「誕生日おめでとう、テイオー。――年々、見違えるほど強くなるな。」 トウカイテイオー「ありがとうカイチョー! ボクのやる気に、体がドンドン追いついてくる感じなんだ!」 トウカイテイオー「昨日伸びなかった脚が、1歩前へ! 昨日届かなかった手が、もっと上へ! カイチョーの背中も見えてきたっていうか♪」 シンボリルドルフ「末恐ろしいな、テイオー。だが……。」 シンボリルドルフ「君が私に追いつくことはない。おそらく――未来永劫にな。」 トウカイテイオー「わわっ、それって絶対勝利宣言?」 シンボリルドルフ「少し違うな。最近、より強く感じるんだ。君は私とは全くタイプの違うウマ娘だと。」 シンボリルドルフ「私が剛なら、君は柔。生誕の日を越える度に、私の知る幼い君は変わっていく……。」 シンボリルドルフ「それがたまらなく寂しく――そして嬉しい。」 シンボリルドルフ「テイオー、本当におめでとう。ずっと見届けさせてくれ、君の未来を。」 トウカイテイオー「カイチョー……!」 トウカイテイオー「うん! どんなに強くなってもボク、ずーっとカイチョーのそばにいるからね!」 | トウカイテイオー ハッピーバースデー!2 | |
| ホーム画面 (4月24日) | カツラギエース「えっ!! バースデーカード!? あたしに!!? シービーが!!!??」 ミスターシービー「うん、さっきルドルフがエースをお祝いしてるの見たら思い出してさ。急いで準備したんだ。」 シンボリルドルフ「はは、それを本人の前で言ってしまうのが君らしいというか……。」 カツラギエース「すっっげぇ嬉しい!! ありがとなシービー!!!!!」 ミスターシービー「あ、カードだけじゃないよ。ちゃんとプレゼント付き、読んでみて。」 「『グラウンド、芝、2400m、 ミスターシービー「ふふっ。あ、今なら特別にルドルフもついてくるよ。」 シンボリルドルフ「えっ?」 カツラギエース「マジかよ!? シービーだけじゃなく、ルドルフとまで勝負できんのか!?!?」 ミスターシービー「ね、いいよね? ルドルフ?」 シンボリルドルフ「――まったく、君たちは。そんな春風満面を見てしまったら 断るなんてできる訳がないだろう。」 カツラギエース「くぅ~~~~!! 最高の誕生日プレゼントじゃねーか!! ありがとな! シービー、ルドルフ!!!!」 | カツラギエース ハッピーバースデー!2 | |
| ホーム画面 (5月3日) | ナリタブライアン「『 シンボリルドルフ「安心してくれ。君が普段使用しているものと同様のものだ。」 シンボリルドルフ「そろそろ替えがなくなってきたのではと、エアグルーヴがね。」 ナリタブライアン「……相変わらず目ざといな。なぜ気づいた。」 エアグルーヴ「お前は知らんだろうが、度々お前の髪紐が生徒会室に届けられていてな。」 エアグルーヴ「この間なぞ生徒会室のソファの隙間からでてきた。」 エアグルーヴ「大方昼寝の際、髪からほどいてそのまま失くしていたんだろう。」 エアグルーヴ「失くしたものと新品のもの、両方入れてある。大切に使え。」 ナリタブライアン「…………。」 ナリタブライアン「……チッ。姉貴には言うなよ。」 シンボリルドルフ「ふふっ。生徒会室の機密情報としておくよ。」 | ナリタブライアン ハッピーバースデー!4 | |
| ホーム画面 (5月19日) | シンボリルドルフ「誕生日おめでとう、マルゼンスキー。」 シンボリルドルフ「日々、精励恪勤なウマ娘として鍛冶研磨する君を尊敬しているよ。どうかこれからも精進してほしい。」 マルゼンスキー「ふふっ、ありがと。ルドルフから祝ってもらえるなんて、すっごく光栄だわ。」 マルゼンスキー「だけど、気をつけてね? そんなふうに余裕見せてばっかりだと、いつかガブッといっちゃうんだから♪」 シンボリルドルフ「君相手に余裕を感じたことなどないさ。……いかに温厚篤実に見えようとも、怪物は怪物。」 シンボリルドルフ「“皇帝”と呼ばれる私が にこやかに食いちぎられるなど、あってはならないことだからね。」 マルゼンスキー「あら、怪物の表情なんて、食べられるまで見えないかもしれないわよ?」 シンボリルドルフ「そうはならないさ。逃げる怪物を雄気堂々と倒し、“皇帝”として、その威厳を示そう。」 シンボリルドルフ「だからこそ、君には倒しがいのある怪物であってほしい。」 マルゼンスキー「ふふっ、だったら応えなくちゃね。これからも、あっと驚くくらいブイブイ言わせちゃうんだから♪」 シンボリルドルフ「期待しているよ、“怪物”くん。」 マルゼンスキー「油断しないでね、“皇帝”さま♪」 | マルゼンスキー ハッピーバースデー!1 | |
こぼれ話: 「十冠ベイビー」?
漫画「シンデレラグレイ」に(レースから既に一線を退いているが)生徒会長として登場。「中央を
| 名前 |
|---|
| シンボリルドルフ |
| 名前 | レアリティ | 実装日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| [ロード・オブ・エンペラー]シンボリルドルフ | ★3 | 2021.02.24 | |
| [皓月の弓取り]シンボリルドルフ | ★3 | 2021.10.28 |
| 名前 | レアリティ | 実装日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| [トレセン学園]シンボリルドルフ | R | 2021.02.24 | |
| [Enchainement]シンボリルドルフ | SSR | 2022.03.29 | |
| [尊尚親愛]玉座に集いし者たち | SSR | 2022.07.20 | |
| [放課後、君が笑った]シンボリルドルフ | SR | 2023.02.24 | |
| [絶対皇帝]シンボリルドルフ | SSR | 2023.04.19 | |
| [雲煙飛動]シンボリルドルフ | SSR | 2024.12.27 |
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※以上で示したルールのうち「誹謗中傷」とは、客観的な根拠なくそしり貶すことを指します。批判的な文をいっしょくたに「誹謗中傷」と判断するのは誤りですので、注意してください。
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