RIGHT:最終更新日時:&lastmod;
#title(【ウマ娘】シンボリルドルフのwiki詳細情報)
#description(【ウマ娘】シンボリルドルフのwiki詳細情報のページです。)

&size(18){関連ページ: [[キャラクター一覧]] | [[育成ウマ娘一覧]] | [[サポートカード一覧]]};

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#contents
*プロフィール [#b2b76e7d]
|CENTER:480|CENTER:100|200|c
|~画像|>|~プロフィール|
|~制服|>|~プロフィール|
|&attachref(シンボリルドルフ.png,zoom,0x480);|~名前|シンボリルドルフ|
|~|~CV|田所あずさ|
|~|~キャッチコピー|君臨する“皇帝”&br;その権威に揺らぎなし!|
|~|~学年|高等部|
|~|~所属寮|美浦寮|
|~|~誕生日|3月13日|
|~|~身長|165cm|
|~|~体重|かなり理想的|
|~|~スリーサイズ|B86・W59・H85|
|>|>|~自己紹介|
|>|>|CENTER:私はシンボリルドルフ。あらゆるウマ娘の&br;頂点に立ち導く“皇帝”たらんとする者だ。&br;同じ志を抱く者よ、共に勇往邁進して征こう|
|>|>|CENTER:私はシンボリルドルフ。あらゆるウマ娘の&br;頂点に立ち導く"皇帝"たらんとする者だ。&br;同じ志を抱く者よ、共に勇往邁進して征こう|

#include(シンボリルドルフ一覧,notitle)
*他立ち絵 [#i5ddc02c]
&tab(勝負服,原案,STARTING FUTURE){{{

&attachref(./勝負服.png,45%);

__tab__

&attachref(./原案.png,45%);

__tab__

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}}};

*詳細情報 [#aa97e896]
-今日も今日とて流行りの言葉に小粋なジョークで[[副会長>エアグルーヴ]]の胃を痛めつける生徒会長
--ややワーカーホリック気味なのか、生徒会業務をほぼ一人でこなしている。
-四字熟語をよく使う。
-私服では眼鏡を着用している。

#region(クリックで表示 : 詳細プロフィール(親愛度で解放))
|>|BGCOLOR(palegreen):''初期解放''|
|~自己紹介|私はシンボリルドルフ。あらゆるウマ娘の&br;頂点に立ち導く"皇帝"たらんとする者だ。&br;同じ志を抱く者よ、共に勇往邁進して征こう|
|~学年|高等部|
|~所属寮|美浦寮|
|>|BGCOLOR(palegreen):''親愛度ランク 1''|
|~身長|165cm|
|~体重|かなり理想的|
|~誕生日|3月13日|
|>|BGCOLOR(palegreen):''親愛度ランク 2''|
|~得意なこと|チェス|
|~苦手なこと|くだけたやり取りをすること|
|>|BGCOLOR(palegreen):''親愛度ランク 3''|
|~耳のこと|ダジャレを思いつくと、ピクンと大きく動く|
|~尻尾のこと|演説の時などは毛の一本さえも迫力満点|
|>|BGCOLOR(palegreen):''親愛度ランク 4''|
|~靴のサイズ|左右ともに25.0cm|
|>|BGCOLOR(palegreen):''親愛度ランク 5''|
|~家族のこと|幼い頃から、帝王学を両親自ら教えていた|
|>|BGCOLOR(palegreen):''[[[皓月の弓取り]シンボリルドルフ]]''|
|~マイルール|遠出した際は、生徒会にお土産を買って帰る|
|~スマホ壁紙|ふと撮った、生徒会室の窓からの学園の写真|
|~出走前は…|道を譲られる|

// 別衣装獲得で解放される項目が存在する場合は、COを解除して記入してください。

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**ボイス [#g2cc01fd]
#region(クリックで表示 : 共通 - ホーム)
|~共通 - ホーム|~ |~ |
|~条件|~台詞|~備考|
|親愛度が一定値以上でウマ娘と会話|志を共にする覚悟を持ってくれた&br;君に、結果で応えなくてはな。| |
|親愛度が一定値以上でウマ娘と会話|絵空事だとも思った"頂点"―――&br;君がいてくれるおかげで、&br;1歩ずつ近づいていると感じるぞ。| |
|親愛度が一定値以上でウマ娘と会話|相手に視座を寄せることで、&br;見えなかったものが見えるように&br;なる…君にそう教わったよ。| |
|正月にログイン| | |
|バレンタインにログイン| | |
|バレンタインにログイン| | |
|親愛度が一定値以上でウマ娘と会話|志を共にする覚悟を持ってくれた&br;君に、結果で応えなくてはな。|親愛度3以上|
|親愛度が一定値以上でウマ娘と会話|絵空事だとも思った“頂点”―――&br;君がいてくれるおかげで、&br;1歩ずつ近づいていると感じるぞ。|~|
|親愛度が一定値以上でウマ娘と会話|相手に視座を寄せることで、&br;見えなかったものが見えるように&br;なる…君にそう教わったよ。|~|
|正月にログイン|あけましておめでとう。&br;今年も協心戮力、一丸となって&br;努力していこう。|1/1限定|
|バレンタインにログイン|生徒会にチョコが届いてな。&br;報恩謝徳――この恩は生徒会の&br;役目をもって返すこととしよう。|2/14限定|
|バレンタインにログイン|チョコを作ったので受け取ってくれ&br;砂糖が控えめなのは、私たちの進む&br;道が甘くないことを表現している。|2/14限定&br;親愛度3以上|
|七夕にログイン|生徒会への要望を短冊にしたためる&br;七夕イベントが好評のようだ。&br;願いが叶うように尽力しよう。|7/7限定|
|ハロウィンにログイン|ハッピーハロウィン。お菓子を&br;食べすぎたと嘆く生徒が後を絶た&br;ないが、君はそうならぬようにな。| |
|クリスマスにログイン| | |
|クリスマスにログイン| | |
|年末にログイン| | |
|ハロウィンにログイン|ハッピーハロウィン。お菓子を&br;食べすぎたと嘆く生徒が後を絶た&br;ないが、君はそうならぬようにな。|10/31限定|
|クリスマスにログイン|メリークリスマス、トレーナー君。&br;生徒会主導の催しもあって&br;忙しい日だが、存分に楽しもう。|12/24,25限定|
|クリスマスにログイン|中庭の木に後輩たちが飾り付けを&br;していてな…どうだろう、見回り&br;がてら散歩でもしないか?|12/24,25限定&br;親愛度3以上|
|年末にログイン|瞬きのように早く、それでいて&br;濃密な1年だった。来年もお互いに&br;躍進となる年にしよう。|12/28〜31限定|
|誕生日にログイン|今日は君の誕生日だったな。&br;トレーニングの後にでも、&br;ちょっとした祝いの会をしよう。|誕生日から1週間の間|
|誕生日にログイン|ハッピーバースデー、トレーナー君。&br;志を共にする者として、&br;誰よりも君の誕生日を祝おう。|~|
|ウマ娘の誕生日にログイン|生徒たちや生徒会の仲間、そして&br;君からも誕生日を祝ってもらえる&br;とは…大慶至極の思いだ。|3月13日|
|ウマ娘の誕生日にログイン|わざわざ私の誕生日を祝いに&br;参上してくれたのか…&br;誕生…参上…ふふふふ…。|3月13日&br;親愛度3以上|
|未読のお知らせがある際にウマ娘と会話|知らせが届いているな。&br;大事な要件かもしれない、&br;確認しておこう。| |
|未受け取りのプレゼントがある際にウマ娘と会話|プレゼントが届いているようだな。&br;ふふっ、何が送られてきたのか&br;私も楽しみだ。| |
|達成済みのミッションがある際にウマ娘と会話|ミッションを達成したようだな。&br;百戦錬磨という言葉の通り、&br;多くの経験が人を成長させる。| |
|イベント予告がある際にウマ娘と会話|そろそろイベントが始まるようだ。&br;万全を期して挑むとしよう。| |
|イベント開催中にウマ娘と会話|イベントが始まっているな。&br;目標に向け、共に勇往邁進&br;していこう。| |
|特定の衣装でウマ娘と会話|伊達眼鏡ではあるけれどね。普段、&br;目に留まらないことにも気を配ろう&br;という想いも込めて、つけているよ|ホーム画面で私服着用時|
|特定の衣装でウマ娘と会話|この服だと、成人と間違われること&br;が増えてね…社会人としてあるべき&br;振る舞い方を意識できて結構だが。|~|
|特定の衣装でウマ娘と会話|バッグに入れているものは…&br;まずはメモ帳だな。やはり、ネタは&br;手書きで書き留めるのがいい。|~|
|朝にログイン|おはよう、トレーナー君。&br;今日も一意奮闘、&br;トレーニングに取り組もう。|6:00~10:59|
|朝にログイン|目指すはウマ娘の頂…&br;今日も1日に全力を注ぐとしよう。|~|
|昼にログイン|もう午後か…時は有限だ、&br;迅速果断に行動していこう。|11:00~17:29|
|昼にログイン|午前のうちに生徒会の仕事は&br;済ませてきた。気兼ねなく&br;トレーニングに打ち込めるぞ。|~|
|夜にログイン|すっかり日が暮れてしまったな。&br;1日の疲れが出るころだろうが、&br;もうひと踏ん張りだ。|19:00~5:59|
|夜にログイン|すっかり日が暮れてしまったな。&br;だが、まだ1日が終わった&br;わけではない。|19:00~5:59|
|夜にログイン|こんばんは、トレーナー君。&br;1日の疲れが出るころだろうが、&br;もうひと踏ん張りだ。|~|
|春にログイン|後輩たちが次々とデビューする&br;時期だな。それぞれが最高の&br;レースを走れるように願おう。|3/20or春分の日~6/30|
|春にログイン|後輩たちが次々とデビューする&br;時期だな。それぞれが最高の&br;レースを走れるように願おう。|3/20~6/30|
|夏にログイン|テイオーがアイスをごちそうすると&br;張り切っているんだ。…ふふ、共に&br;食べる時間を作ってやらねばな。|7/1~9/30|
|秋にログイン|秋には欠かさず月見をしている。&br;夜空に輝かしく浮かぶ、大きな月の&br;ような存在に憧れているのかもな。|10/1~?|
|冬にログイン| |12/21or冬至〜?|
|秋にログイン|秋には欠かさず月見をしている。&br;夜空に輝かしく浮かぶ、大きな月の&br;ような存在に憧れているのかもな。|10/1~11/30|
|冬にログイン|この時期になるとコースに雪が&br;積もることもある。&br;生徒会として整備に努めなくては。|12/1~3/19|
|ウマ娘と会話|エアグルーヴには何かと&br;助けられている。生徒会が回って&br;いるのも彼女の支えあってこそだ。| |
|ウマ娘と会話|生徒会にはよく、生徒たちの悩みが&br;寄せられていてな。ふむ…まだ&br;昼食が品切れを起こしたようだ。| |
|ウマ娘と会話|ふふふ…『生姜がないなんて&br;しょうがないなぁ』…ふふふふ…!| |
|ウマ娘と会話|勝利もさることながら、如何様な&br;勝ち方をするか…そこにも意識を&br;向けたいものだ。| |
|ウマ娘と会話|個性的な生徒が多いが、走ることに&br;おいてはみな真剣そのもの。各々の&br;目標…夢を掴んでほしいものだ。| |
|特定の衣装でウマ娘と会話|無論、ウイニングライブにおいても&br;私は頂点を目指している。&br;ファンに最高のライブを届けよう。|ホーム画面でレース服着用時|
|特定の衣装でウマ娘と会話|この衣装に憧れる生徒も多い。&br;みなの目標となれるよう、&br;ライブも全力で挑まなければな。|ホーム画面でレース服着用時|
|特定の衣装でウマ娘と会話|この衣装に憧れる生徒も多い。&br;みなの目標となれるよう、&br;ライブも全力で挑まなければな。|~|
|朝にウマ娘と会話|みなの朝トレを見ていると、&br;私もやる気が溢れてくる。&br;そういう面でも朝トレは欠かせん。|6:00~10:59|
|昼にウマ娘と会話|一部のウマ娘が食欲旺盛でな。&br;学園に掛け合って食事の搬入量を&br;増やせないか相談しなくては。|11:00~17:29|
|昼にウマ娘と会話|一部のウマ娘が食欲旺盛でな。&br;学園にかけ合って食事の搬入量を&br;増やせないか相談しなくては。|11:00~17:29|
|夜にウマ娘と会話|今夜あたりベッドの中で考えるか…&br;新しい冗談を。|19:00~5:59|
|春にウマ娘と会話|春と言えば花見もいいが、G?の&br;連続開催も見ものだ。どのような&br;スターウマ娘が誕生するだろうか。|3/20or春分の日~6/30|
|春にウマ娘と会話|春と言えば花見もいいが、GⅠの&br;連続開催も見ものだ。どのような&br;スターウマ娘が誕生するだろうか。|3/20~6/30|
|夏にウマ娘と会話|夏でも涼しい顔をしていると言われ&br;るのだが…ふむ、またにはぐったり&br;して見せた方がいいのだろうか。|7/1~9/30|
|秋にウマ娘と会話|秋は何かと学園行事の多い季節だ。&br;みなの喜ぶ顔を思うと心も弾む。&br;楽しんでもらえるよう頑張らねば。|10/1~?|
|冬にウマ娘と会話| |12/21or冬至〜?|
|ログインボーナス|今日のログインボーナスだそうだ。| |
|ログインボーナス|明日はふむ…これか。| |
|秋にウマ娘と会話|秋は何かと学園行事の多い季節だ。&br;みなの喜ぶ顔を思うと心も弾む。&br;楽しんでもらえるよう頑張らねば。|10/1~11/30|
|冬にウマ娘と会話|冷え込む日も多くなったが、&br;闘志は常に燃え続けている。&br;寒さに縮み上がる私ではないぞ。|12/1~3/19|
|ログインボーナス|今日のログインボーナスだそうだ。|当日分|
|ログインボーナス|明日はふむ…これか。|翌日の予告|
|強化編成に移動|鍛錬か。&br;日々の積み重ねは大事だな。| |
|ストーリーに移動|ウマ娘に歴史あり、だな。| |
|レースに移動|レースにエントリーするのか?| |
|名鑑Lvが上がる状態でウマ娘と会話|ほう、名鑑レベルが&br;上昇したようだ。| |
|バレンタインプレゼントをウマ娘から受け取る|ハッピーバレンタイン| |

#endregion
#region(クリックで表示 : 共通 - 育成)
|~共通 - 育成|~ |~ |
|~条件|~台詞|~備考|
|体力が一定値以下でウマ娘と会話|疲れが無いと言えば嘘になる…。&br;成果ばかりを追い求めるのも&br;いささか考えものだな。| |
|体力が一定値以下でウマ娘と会話|少しばかり疲れが溜まって&br;いるようだ…。| |
|やる気が絶好調の際にウマ娘と会話|今日はやる気で溢れている。&br;"皇帝"の名に恥じない走りが&br;出来そうだ。| |
|体力が一定値以下でウマ娘と会話|疲れが無いと言えば嘘になる…。&br;成果ばかりを追い求めるのも&br;いささか考えものだな。|体力45以下|
|体力が一定値以下でウマ娘と会話|少しばかり疲れが溜まって&br;いるようだ…。|~|
|やる気が絶好調の際にウマ娘と会話|今日はやる気で溢れている。&br;“皇帝”の名に恥じない走りが&br;出来そうだ。| |
|やる気が絶好調の際にウマ娘と会話|調子は『最高』だ。&br;トレーニングに『さあ行こう』!&br;…ふふふ、冗談も冴えている。| |
|やる気が好調の際にウマ娘と会話|『頂点を目指す』という目標が&br;私を奮い立たせる。今日も有意義な&br;トレーニングをしよう。| |
|やる気が好調の際にウマ娘と会話|ウマ娘たちのことを考えると、&br;自然とやる気も充実してくる。&br;志に向かって邁進せねば。| |
|やる気が普通の際にウマ娘と会話|準備はすでに整っている。&br;さあ、トレーニングを始めよう。| |
|やる気が普通の際にウマ娘と会話|日々の積み重ねは必ず目標への&br;糧となっている。今日も&br;トレーニングに勤しむとしよう。| |
|やる気が不調の際にウマ娘と会話|うむ…どうにも調子がすぐれないが&br;この程度で泣きごとなど&br;言うわけにはいかないな。| |
|やる気が不調の際にウマ娘と会話|今日は集中力が途切れがちなんだ。&br;なに…それでもやるべきことは&br;やってみせる。| |
|やる気が絶不調の際にウマ娘と会話|いけないな…体が重く感じる。&br;1日も無駄にしたくないのだが…。| |
|やる気が絶不調の際にウマ娘と会話|いつもの気力が湧いてこない…。&br;こんなことではいけないと&br;頭ではわかっているが…。| |
|レース選択画面で3ターン連続で出走時にウマ娘と会話|レースが続くようだが…&br;なに、限りは尽くしてこよう。| |
|レース選択画面で4ターン連続で出走時にウマ娘と会話|死力は尽くすが…&br;その努力に結果が伴わないことも&br;覚悟しておいてほしい。| |
|目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話|体の底から気力が溢れ出るようだ。&br;威風堂々、レースを走りぬいて&br;こよう。| |
|目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話|レースに“絶対”はないというが&br;今の私なら見せられるだろう…&br;“絶対”の走りを。| |
|目標レースターンでやる気が絶好調の際にウマ娘と会話|ふふっ、これだけ高揚した気持ちで&br;レースに臨めるとはありがたい。&br;今すぐ駆け出したいくらいだ。| |
|目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話|理想の状態でレースを迎えられた。&br;トレーナー君の手腕に、&br;結果で応えるとしよう。| |
|目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話|何も心配はいらない、&br;調子はいつも以上に上向いている。&br;いい走りが出来そうだ。| |
|目標レースターンでやる気が好調の際にウマ娘と会話|ふふっ、期待に胸が高鳴っている。&br;いい結果を報告できそうだ。| |
|目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話|"皇帝"と呼ばれようとも驕らず、目の前のレースに挑む…。&br;全力を出し切ってくるとしよう。| |
|目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話|“皇帝”と呼ばれようとも驕らず、&br;目の前のレースに挑む…。&br;全力を出し切ってくるとしよう。| |
|目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話|気持ちは落ち着いている。&br;あとは力の限り走るだけだ。| |
|目標レースターンでやる気が普通の際にウマ娘と会話|レースの時間だ。&br;行ってくるぞ、トレーナー君。| |
|目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話|いささか調子はすぐれないが…&br;なに、やることは明白だ。&br;全力で挑んでこよう。| |
|目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話|万全とは言えないが、ここで弱みを&br;見せるわけにはいかない。&br;毅然とした態度で挑もう。| |
|目標レースターンでやる気が不調の際にウマ娘と会話|胸を張って走ってこよう。たとえ&br;調子が整っていなくとも“皇帝”の&br;名を背負っているのだからな。| |
|目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話|調整を誤ったか…。だがレースで&br;立ち止まるなどあってはならない。&br;やれる限りのことを尽くそう。| |
|目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話|よもやレースを前に動揺するとは…&br;この状況を素直に受け止め、&br;そのうえで走り抜いてこよう。| |
|目標レースターンでやる気が絶不調の際にウマ娘と会話|不調は己の責任…。&br;粉骨砕身の覚悟で挑もう。| |
|トレーニング成功(勉強以外)|始めよう。| |
|トレーニング成功(勉強以外)|承知した。| |
|トレーニング成功(勉強以外)|任せて欲しい。| |
|トレーニング成功(勉強のみ)|わかった。| |
|トレーニング失敗(勉強以外)|むう…。| |
|トレーニング失敗(勉強のみ)|う〜ん…。| |
|お出かけ|行くとしようか。| |
|夏合宿中のお出かけ|楽しみだな。| |
|育成ランクがC〜B|少しは志に近づけただろうか。| |
|育成ランクがG〜D|ありがとう、トレーナー君。| |
|夏合宿中にウマ娘と会話|今日は何を行うのかな?&br;君の手腕に期待している。| |
|継承イベント|見えない力に後押しされているようだ。| |
|友情トレーニング発生|共に精進しよう。| |

#endregion
#region(クリックで表示 : 共通 - レース)
|~共通 - レース|~ |~ |
|~条件|~台詞|~備考|
|レースで2着|次こそは頂点を取ってみせる。| |
|レースで3着|うん、まずまずの結果だな。| |
|レースで4〜5着|まだまだ上を目指さなくては。| |
|レースで6着以下|この結果、戒めとしよう。| |
|レース出走|また1つ、歴史を刻もう。| |

#endregion
#region(クリックで表示 : 共通 - その他)
|~共通 - その他|~ |~ |
|~条件|~台詞|~備考|
|ゲーム起動時|Cygames| |
|タイトル画面|ウマ娘、プリティーダービー| |
|ライブシアターでライブ視聴|最高のライブを披露してこよう。| |
|ライブシアターでライブ視聴|みなの期待に応えないとな。| |
|ウマ娘ストーリー|君は覚悟をもって、私と同じ視座へ&br;立ってくれた。それがとても&br;喜ばしく、とても頼もしく思う。| |
|ウマ娘選択|うむ、シンボリルドルフだ。| |
|チーム競技場で出走|緊褌一番、気合いを入れていくぞ!| |
|チーム競技場で出走&br;(エアグルーヴと出走時)|シンボリルドルフ「さて行くか」&br;エアグルーヴ「はい、会長」| |
|チーム競技場で出走&br;(ナリタブライアンと出走時)|シンボリルドルフ「期待しているぞ」&br;ナリタブライアン「……やれやれ」| |
|チーム競技場で出走&br;(トウカイテイオーと出走時)|トウカイテイオー「わぁい、カイチョーと一緒だぁ〜♪」&br;シンボリルドルフ「いくぞ、テイオー!」| |
|チーム競技場で出走&br;(エアグルーヴと出走時)|シンボリルドルフ「さて行くか。」&br;エアグルーヴ「はい、会長。」| |
|チーム競技場で出走&br;(ナリタブライアンと出走時)|シンボリルドルフ「期待しているぞ。」&br;ナリタブライアン「…やれやれ。」| |
|チーム競技場で出走&br;(トウカイテイオーと出走時)|トウカイテイオー「カイチョーと一緒だぁ!」&br;シンボリルドルフ「行くぞ、テイオー。」| |
|チーム競技場で出走&br;(ミスターシービーと出走時)|ミスターシービー「悠々と!」&br;シンボリルドルフ「自適にな。」| |
|チーム競技場で出走&br;(シンボリクリスエスと出走時)|シンボリクリスエス「恩義を…!」&br;シンボリルドルフ「義理堅いな。」| |
|チーム競技場で出走&br;(カツラギエースと出走時)|カツラギエース「全員まとめてっ!」&br;シンボリルドルフ「相手になろう。」| |
|チーム競技場で出走&br;(シリウスシンボリと出走時)|シリウスシンボリ「馴れ合うつもりはねぇ!」&br;シンボリルドルフ「それでいいさ。」| |
|チーム競技場で出走&br;(メジロラモーヌと出走時)|メジロラモーヌ「よろしくて?」&br;シンボリルドルフ「いつでも。」| |
|チーム競技場| 一致団結していこう!| |
|チーム競技場で「WIN」|皆、よくやったな。| |
|チーム競技場で「DRAW」|覇を競うに値する相手だった。| |
|チーム競技場で「LOSE」|転敗為功、次がある。| |
|チーム競技場の最終結果が「WIN」|栄光は我らの手に!| |
|チーム競技場でハイスコア更新|ハイスコア更新か、喜ばしいことだ。| |
|チーム競技場の最終結果が「DRAW」|覇を競うに値する相手だった。| |
|チーム競技場の最終結果が「LOSE」|転敗為功、次がある。| |
|クレーンゲーム開始時|期待しているぞ。| |
|クレーンゲームでぬいぐるみ獲得|やったな。| |
|クレーンゲームでぬいぐるみを獲得できなかった|難しいな…。| |
|クレーンゲームで大成功|心より感謝する| |
|クレーンゲームで成功|戦果はまずまずだな。| |
|クレーンゲームで失敗|転敗為功、次がある。| |
|クレーンゲームで巨大ぬいぐるみを獲得して大成功|心より感謝する| |
|クレーンゲームで巨大ぬいぐるみを獲得して成功|戦果はまずまずだな。| |
|クレーンゲームでウマ娘と会話|ふふっ| |
|クレーンゲームでウマ娘と会話|参ったな…| |
|クレーンゲームでウマ娘と会話|ははっ| |
|クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ|素晴らしい!| |
|クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした|何!?| |
|クレーンゲームでアームを動かした|ふむ…| |
|クレーンゲームで一定時間操作を行わない|ほら| |
|クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ|よし!| |
|クレーンゲームでぬいぐるみを複数掴んだ|おお!| |
|クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした|う〜む…| |
|クレーンゲームで途中でぬいぐるみを落とした|どうしたものか…| |
|(トレーナーノートを確認?)|共に理想を目指そう。| |
|サポートカードのLv強化|支援なら任せてくれ。| |
|サポートカードの上限解放|十全なサポートを提供しよう。| |
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替える|制服もまた、勝負服の1つだ。|制服|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|『皆の模範であれ』&br;──会長とはそういうものだ。|制服|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|『皆の模範であれ』&br;──会長とはそういうものだ。|~|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替える|こういった服を着るのは新鮮だな。|レース服|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|威風堂々…誰もが認めるライブをしてみせよう。|レース服|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|威風堂々…誰もが認めるライブをしてみせよう。|~|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替える|この勝負服と共に、頂点を目指す…!|勝負服[ロード・オブ・エンペラー]|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|『頂点』に立っても『有頂天』にならず、&br;気を引き締めねばな!|勝負服[ロード・オブ・エンペラー]|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|『頂点』に立っても『有頂天』にならず、&br;気を引き締めねばな!|~|
|チャンピオンズミーティング予選&br;第1〜第4レース出走前|一致団結していこう!| |
|チャンピオンズミーティング予選&br;第5レース出走前|緊褌一番、気合いを入れていくぞ!| |
|チャンピオンズミーティング&br;各ラウンド出走後|ありがとう、トレーナー君。| |
|チャンピオンズミーティング&br;決勝ラウンド開催前| | |
|チャンピオンズミーティング&br;決勝ラウンド開催前|ふふっ、期待に胸が高鳴っている。&br;いい結果を報告できそうだ。| |
|チャンピオンズミーティング&br;決勝ラウンド出走前|ふふっ、これだけ高揚した気持ちでレースに臨める&br;とはありがたい。今すぐ駆け出したいくらいだ。| |
|レジェンドレースTOP|互いに切磋琢磨しよう。| |
|レジェンドレースTOPでHARDクリア|小手調べはここまでだ。&br;さて、本番といこうか。| |
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替える|栄光を始めよう|ライブ衣装[Glorious Azure]|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|絶対を見せよう|ライブ衣装[Glorious Azure]|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替える| |勝負服[皓月の弓取り]|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話| |勝負服[皓月の弓取り]|
|ストーリーイベント|打つべき手は打った。&br;後は、刮目相待…だな。|3話視聴後〜6話視聴前|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替える|栄光を始めよう|ライブ衣装[Glorious Azure]&br;ライブ衣装[ニュースターズ・ロゼ]&br;ライブ衣装[Snowy Integrity]|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|絶対を見せよう|~|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替える|さぁ、次に目指す的はどこかな?|勝負服[皓月の弓取り]|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|菊の花を纏うに相応しい結果も出さねばな。|~|
|ストーリーイベント|打つべき手は打った。&br;後は、刮目相待…だな。|[[「晩秋、囃子響きたる」>ストーリーイベント_2021-10_晩秋、囃子響きたる]]&br;3話視聴後〜6話視聴前|
|ストーリーイベント|そろそろ、獣の目覚める時か。&br;…待っていたよ、ブライアン。|6話視聴後〜8話視聴前|
|ストーリーイベント|清廉恪勤。共に素晴らしい祭りを&br;創り上げられたな。…さて、あとは&br;溜まった会長業務の片づけだ!|8話視聴後|
|ストーリーイベント|私も未熟だな。精神統一、書類整理&br;でもするか。エアグルーヴに連絡を&br;…いや、彼女にはあとで報告しよう。|[[「今宵、リーニュ・ドロワットで」>ストーリーイベント_2022-03_今宵、リーニュ・ドロワットで]]&br;初期〜3話視聴前|
|ストーリーイベント|幼少期、君とのダンスは教える&br;意味が強かったが…いつか、&br;ライブで競いたいものだな。|6話視聴後〜8話視聴前|
|ストーリーイベント|賽は投げられた、か。&br;あとはよいパンフレットに&br;するべく、尽力するだけだな。|[[「Leap into a New World!」>ストーリーイベント_2023-02_Leap into a New World!]]&br;初期〜4話視聴前|
|ストーリーイベントミッション|イベントミッションはここだ。&br;点滴穿石。小さくとも努力を&br;積み重ねていこう。|イベント期間中|
|ストーリーイベントミッション|受け取り忘れはないか?&br;慎始敬終。最後まで気を抜かず、&br;有終の美を飾ろう。|イベント終了後|
|ルーレットダービースタート|いくぞ!| |
|ルーレットダービーゴール|よし!|1着当選|
|ルーレットダービーゴール|うむ|2〜3着当選|
|ルーレットダービーゴール|ははっ|4〜5着当選|
|ルーレットダービーゴール|はははっ……|6〜8着当選|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替える|私服とはいえ、気は緩めずにいきたいな。|私服|
|トレーナーノートでウマ娘を着せ替えて会話|簡素かつ見苦しくない服装を心がけているよ。|~|

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#region(クリックで表示 : [ロード・オブ・エンペラー]シンボリルドルフ)
#region(クリックで表示 :[[[ロード・オブ・エンペラー]シンボリルドルフ]])
|>|~[ロード・オブ・エンペラー]シンボリルドルフ|~ |~ |
|~ |~条件|~台詞|~備考|
|ホーム|特定の衣装でウマ娘と会話|勝負服を着ると闘志が溢れる。&br;“生徒会長”から“皇帝”に&br;切り替わるとでも表現しようか。| |
|~|特定の衣装でウマ娘と会話|私の頂点への道のりは、&br;常にこの勝負服と共にある。&br;かけがえのないものだ。| |
|育成|ウマ娘と会話|初志貫徹──目標を見据えて&br;トレーニングに臨むとしよう。| |
|~|ウマ娘と会話|日々の積み重ねを怠るなど愚行…&br;さあ、トレーニングを始めようか。| |
|~|ウマ娘と会話|基礎的なトレーニングでも良し、&br;ハードなトレーニングでも良し、&br;遠慮なく指導して欲しい。| |
|~|ウマ娘と会話|準備は整っている。&br;いつでも指示を出してくれ。| |
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話|指導に迷ったら相談して欲しい。&br;同じ視座に立つものとしてな。| |
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話|毎日のトレーニングを&br;楽しみにしている自分がいる…&br;ふふっ、今日の内容も期待するぞ。| |
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話| | |
|~|育成ランクがS以上| | |
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話|指導に迷ったら相談して欲しい。&br;同じ視座に立つものとしてな。|☆3以上|
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話|毎日のトレーニングを&br;楽しみにしている自分がいる…&br;ふふっ、今日の内容も期待するぞ。|☆4以上|
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話|君とは志を共にする仲――&br;故にトレーニングにおいても&br;心を預けられる…今日も頼むぞ。|☆5以上|
|~|育成ランクがS以上|これからも頂点に向かって、共に歩んでほしい。| |
|~|育成ランクがA|君と歩んだ道は、目を見張るものばかりだったな。| |
|レース|スキル発動(短縮版)|轟け──天下無双の嘶き!| |
|~|スキル発動(ロング版)|我の前に道は無し。なればこそ、勇往──邁進!&br;道は自ら切り拓く…!| |
|~|レースで1着|『唯一抜きん出て並ぶものなし』、だな。|GIレース|
|~|レースで1着|見たか──これが“皇帝”の走りだ!| |
|~|レースで1着|見たか──これが“皇帝”の走りだ!|GI以外|
|その他|覚醒Lv強化|これも奮励努力の賜物だな。| |
|~|才能開花|また1つ、“頂点”へと近づいたようだ。| |
|~|(ガチャ獲得?)|“皇帝”たる所以、&br;ここに示してみせよう。| |

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#region(クリックで表示 : [皓月の弓取り]シンボリルドルフ)
#region(クリックで表示 :[[[皓月の弓取り]シンボリルドルフ]])
|>|~[皓月の弓取り]シンボリルドルフ|~ |~ |
|~ |~条件|~台詞|~備考|
|ホーム|朝にログイン| |6:00~10:59|
|~|朝にログイン| |~|
|~|昼にログイン| |11:00~17:29|
|~|昼にログイン| |~|
|~|夜にログイン| |19:00~5:59|
|~|夜にログイン| |~|
|~|春にログイン| |3/20or春分の日~6/30|
|~|夏にログイン| |7/1~9/30|
|~|秋にログイン| |10/1~?|
|~|冬にログイン| |12/21or冬至〜?|
|~|ウマ娘と会話| | |
|~|ウマ娘と会話| | |
|~|ウマ娘と会話| | |
|~|ウマ娘と会話| | |
|~|ウマ娘と会話| | |
|~|特定の衣装でウマ娘と会話| | |
|~|特定の衣装でウマ娘と会話| | |
|~|朝にウマ娘と会話| |6:00~10:59|
|~|昼にウマ娘と会話| |11:00~17:29|
|~|夜にウマ娘と会話| |19:00~5:59|
|~|春にウマ娘と会話| |3/20or春分の日~6/30|
|~|夏にウマ娘と会話| |7/1〜9/30|
|~|秋にウマ娘と会話| |10/1〜?|
|~|冬にウマ娘と会話| |12/21or冬至〜?|
|育成|ウマ娘と会話| | |
|~|ウマ娘と会話| | |
|~|ウマ娘と会話| | |
|~|ウマ娘と会話| | |
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話| |☆3以上|
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話| |☆4以上|
|ホーム|朝にログイン|礼始礼終、レースも武道も同じだな&br;…ということで、トレーナー君。&br;本日もよろしくお願い申し上げる。|6:00~10:59|
|~|朝にログイン|今朝の散歩中、ご婦人から&br;『綺麗な柄』と褒められてね。&br;美味しい飴まで頂いてしまったよ。|~|
|~|昼にログイン|正射必中の精神で、&br;誠実に日々を紡いでいこう。|11:00~17:29|
|~|昼にログイン|次に来る年中行事は…ふむ。&br;日が出ているうちに担当へ&br;連絡を入れておくか…。|~|
|~|夜にログイン|闇は魔を引き寄せるという…&br;有事の際にも即座に対応できるよう&br;準備だけはしておこうか。|19:00~5:59|
|~|夜にログイン|眠らなければと思えば思うほど、&br;目が冴える性分のようでね。&br;…祭りの前夜は苦労したものだ。|~|
|~|春にログイン|…ふぅ。この時期の睡魔は&br;弓でも射祓えない強敵だな。|3/20~6/30|
|~|夏にログイン|心から落ち着けるのはまだ遠い&br;未来かもしれないが…もし共に暇が&br;できたら、祭りにでも行こうか。|7/1~9/30|
|~|秋にログイン|菊の花に秋の華。それとも盾…&br;いや、その先の王冠を望むか。&br;さあ、“祭り”を楽しもうか。|10/1~11/30|
|~|冬にログイン|外に比べて、ここは適温だ。&br;君も実を温めていくといい&br;…かくいう私もその最中でね。|12/1~3/19|
|~|ウマ娘と会話|この髪にしてからテイオーが大層&br;喜んでね。来週も揃いの髪留めを&br;買いに行く予定になっているんだ。| |
|~|ウマ娘と会話|『駿大祭』で理事長は私の我儘を&br;URAに押し通してくださってね。&br;あの方には常々頭が下がるよ。| |
|~|ウマ娘と会話|万物流転…私も枯れ葉のように&br;朽ちる時が来るのだろう。その時&br;までに、残すべきものを残さねば。| |
|~|ウマ娘と会話|カレンチャンにSNSの手ほどきを&br;してもらったのだか…&br;あれはなかなか…こう、深遠だな。| |
|~|ウマ娘と会話|魔を祓う英雄役も似合うと&br;シービーに言われたが…&br;私は彼女の方が適任だと思うかな。| |
|~|特定の衣装でウマ娘と会話|祖父もこの和装を気に入っていてね&br;『フランスでも人気者になれそう』&br;だと…さて、その時は訪れるかな?| |
|~|特定の衣装でウマ娘と会話|気が沈んだ時は私の『紅葉』を&br;見て、気分を『高揚』させては&br;どうかな?…ふふふ。| |
|~|朝にウマ娘と会話|ゴールドシチーに貰った尻尾オイル&br;がレモンのいい香りでね…朝の支度&br;に少しばかり楽しみが加わったよ。|6:00~10:59|
|~|昼にウマ娘と会話|先日、昔世話になった弓道場を&br;訪ねたらゼリーを頂いてね。&br;君もおやつの時間にするかい?|11:00~17:29|
|~|夜にウマ娘と会話|悪い夢を見たら知らせてくれ。&br;君のために弦を鳴らそう。|19:00~5:59|
|~|春にウマ娘と会話|新たな蕾たちが秋にかけて&br;どのような実を結ぶのか…。&br;…楽しみだな。|3/20~6/30|
|~|夏にウマ娘と会話|窓を開けて換気をしていたら&br;ブライアンが『暑い』だと。&br;団扇も用意したのだが…まったく。|7/1~9/30|
|~|秋にウマ娘と会話|『駿大祭』に携われるのは、誇り&br;でもあるよ。誰かにとって大切な&br;心の節目を支えられるのだから。|10/1~11/30|
|~|冬にウマ娘と会話|雪まつりか…小規模ならここでも&br;実現可能かな…まず不足分の雪を&br;補う運搬用トラックを予約して…。|12/1~3/19|
|~|バレンタインプレゼントをウマ娘から受け取る|ハッピーバレンタイン| |
|育成|ウマ娘と会話|帯も締め直してきたよ。&br;さあ、始めようか。| |
|~|ウマ娘と会話|一発必中の矢を用意するためにも、&br;勘は養っておかねば。| |
|~|ウマ娘と会話|音楽は士気向上に大いに役立つと&br;言うが…君は太鼓と笛、&br;どちらがお好みかな?| |
|~|ウマ娘と会話|どれだけ着飾ろうとも&br;『流鏑馬』の本質は狩りにある。&br;私の獲物は…私のモノだ。| |
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話|射るべき的は既に見えている。&br;一心精進し、取り組んでいこう。|☆3以上|
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話|そこに討つべきものがあるならば、&br;いかなる急坂とて駆け抜けよう。|☆4以上|
|~|才能開花が一定値以上でウマ娘と会話| |☆5以上|
|~|育成ランクがS以上| | |
|~|育成ランクがA| | |
|レース|スキル発動(短縮版)| | |
|~|スキル発動(ロング版)| | |
|~|レースで1着| |GIレース|
|~|レースで1着| |GI以外|
|その他|覚醒Lv強化| | |
|~|才能開花| | |
|~|ウマ娘選択| | |
|~|(ガチャ獲得?)| | |
|~|育成ランクがS以上|この先も息合い乱さず、合わせていこう。| |
|~|育成ランクがA|…光陰矢の如しとは、まさにこのことか。| |
|レース|スキル発動(短縮版)|我が弓で厄を打ち払わん!| |
|~|スキル発動(ロング版)|狙いを定めろ、射るべき的は&br;見えている。1つ、2つ。&br;さぁこれにて…っ!…仕舞いだ。| |
|~|レースで1着|狙いを定めた結果を撃ち落とせたかな。|GIレース|
|~|レースで1着|見たか――これが“皇帝”の走りだ!|GI以外|
|その他|覚醒Lv強化|技を披露できる日が楽しみだ。| |
|~|才能開花|もゆる想いは…情熱か本能か。| |
|~|ウマ娘選択|シンボリルドルフ、参ろうか。| |
|~|(ガチャ獲得?)|桃弧棘矢――我が弓で&br;あらゆる厄を打ち払おう。| |

#endregion
#region(クリックで表示 : その他掛け合い)
|>|~その他掛け合い|~ |~ |
|~ |~条件|~台詞|~備考|
|ロック画面|TP全回復|TPが全回復したらしい。積土成山…日々の努力が、&br;私たちの糧になる。さあ、研鑽に励むとしようか。| |
|ロック画面|RP全回復|RPが全回復したそうだ。成すべき事を心に抱く以上&br;私は頂点に立つ必要がある…故に君と挑み続けよう。| |
|ホーム画面| |「『こんなところで読書……?』そんな顔だな、トレーナー君。」&br;「『人を見て法を説く』という言葉があるだろう?」&br;「人を知らずに教えは説けず、逆もまた然り」&br;「故に、私は法を学びつつ、人を見る。 一挙両得という訳だ。 君も試してみるといい。」| |
|ホーム画面| |「ふふっ、トレーナー君。 聞いてくれ。」&br;「先程、自動販売機で生徒が炭酸水を購入していたそうだ。」&br;「炭酸水を購入した”ソーダ”……。」&br;「ふっ……はははっ。 傑作だろう、トレーナー君?」| |
|ホーム画面| |「うむ、みな元気に学園生活を送ってくれているようで何より。」&br;「しかし、相変わらず警戒されてしまっているか。」&br;「もう少し、気軽に近寄ってきてくれてもよいのだが。」&br;「フジキセキを見習って手品でも覚えてみるかな……。」| |
|ホーム画面| |トウカイテイオー「うへぇ〜苦いよ〜〜。」&br;シンボリルドルフ「だから砂糖とミルクを入れろと言っただろう?」&br;トウカイテイオー「ええ〜! だってーカイチョーはなんにも入れてないじゃんか〜!」&br;トウカイテイオー「ボクはカイチョーと同じ物が飲みたかったんだよ〜!」&br;シンボリルドルフ「なるほど……。」&br;シンボリルドルフ「む、しかし今日のコーヒーは少し渋みが強いな。」&br;シンボリルドルフ「砂糖を足してくるとするか。」&br;トウカイテイオー「え? カイチョー砂糖入れるの?」&br;トウカイテイオー「じゃあ、ボクもボクもー!!」&br;シンボリルドルフ「……ふふっ。」| |
|ホーム画面| |トウカイテイオー「エアグルーヴってば先生とのお話、まだ終わらないのかなー?」&br;トウカイテイオー「待ちくたびれ過ぎて耳もしっぽもしおしおだよ〜。」&br;シンボリルドルフ「そうか? さほど時間は経過していないと思うが。」&br;トウカイテイオー「カイチョーは気が長すぎだよ〜。 いつもはずーっと忙しそうにしてるのに!」&br;シンボリルドルフ「今は急ぎの仕事がないからな。 悠悠閑適に羽を伸ばすのも悪くない。」&br;シンボリルドルフ「君とこうして落ち着いて話をする機会もなかなかないことだしな。」&br;トウカイテイオー「そ、そっか……!」&br;トウカイテイオー「えへへ♪ カイチョーがそういうなら、もうちょっと付き合ってあげてもいいよっ!」&br;トウカイテイオー「何話そっか? ボクとカイチョーが出会った時のこと?」&br;シンボリルドルフ「……何の話題でも。 君が楽しいと思う話を聞かせてくれ。」| |
|ホーム画面| |シンボリルドルフ「ポスターの改善案があると聞いたが?」&br;マルゼンスキー「そう! もうちょいナウい方がいいかな〜って思うのよ。」&br;マルゼンスキー「凱旋門をバックにした表紙とかマブくてよさげじゃない?」&br;シンボリルドルフ「なるほど……。 その件は広報に伝えておこう。」&br;シンボリルドルフ「ところでマルゼンスキー。 個人的な質問をしても構わないか?」&br;マルゼンスキー「なんでもござれ〜!」&br;シンボリルドルフ「『ナウい』とは、近頃流行ってる言葉か?」&br;シンボリルドルフ「流行には疎くてな。 よければ教示願いたいのだが。」&br;マルゼンスキー「うふふっ、問題ナッシ〜ング☆ あたしが色々教えてア・ゲ・ル!」&br;シンボリルドルフ「ありがとう。 エアグルーヴたちの驚く顔が目に浮かぶな、ふふっ。」| |
|ホーム画面| |マルゼンスキー「ねえ、ルドルフ? 今の制服もカワイイとは思うんだけど……。」&br;マルゼンスキー「あとすこーし変えると、みんなのやる気がアップしちゃうと思うの!」&br;シンボリルドルフ「制服は急に変えられるものではないが、話を聞こう。」&br;マルゼンスキー「がってん承知の助☆」&br;マルゼンスキー「入れるだけで威厳が出て、クールで強そうなオンナに早変わりするアイテムがあってね。」&br;マルゼンスキー「『肩パッド』っていうんだけど。」&br;シンボリルドルフ「『肩パッド』……聞いたことはある。 シルエットで印象が変わる話は興味深いな。」&br;マルゼンスキー「でしょでしょ? しっかりした肩は強者の証☆」&br;マルゼンスキー「自信あふれるシルエットになったら、ますますみんなゲキマブになるって!」&br;シンボリルドルフ「ふむ……今度の生徒会で、皆の意見を聞いてみようか。」| |
|ホーム画面| |エアグルーヴ「……施設の老朽化により床が傷んでいると報告がありまして。」&br;シンボリルドル「ふむ、では業者の手配と見積もりを頼む。  ブライアンは簡易な物で構わない、注意書きの立て札を作ってくれないか?」&br;ナリタブライアン「……面倒だな。」&br;エアグルーヴ「言っておくが、今度こそ手伝わんからな!  貴様も少しは副会長の自覚を持て!」&br;ナリタブライアン「チッ……。」&br;シンボリルドル「はは。  どうか頼むよ、ブライアン。  私は現場の確認をして、傷み具合や範囲を纏めておこう。」&br;シンボリルドルフ「先方はこちらが資料にて状況を伝えない限り、知りようがないからな……知りようが……お。」&br;エアグルーヴ「あの、会長……?」&br;シンボリルドル「ふふっ……資料がなければ、知りようがない……はははっ。」&br;ナリタブライアン「……ツボる所かよ。」| |
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee): |
|ホーム画面| |「うむ、みな元気に学園生活を送ってくれているようで何より。」&br;「しかし、相変わらず警戒されてしまっているか。」&br;「もう少し、気軽に近寄ってきてくれてもよいのだが。」&br;「フジキセキを見習って手品でも覚えてみるかな……。」|日常会話1|
|ホーム画面| |「ふふっ、トレーナー君。 聞いてくれ。」&br;「先程、自動販売機で生徒が炭酸水を購入していたそうだ。」&br;「炭酸水を購入した”ソーダ”……。」&br;「ふっ……はははっ。 傑作だろう、トレーナー君?」|日常会話2|
|ホーム画面| |「『こんなところで読書……?』そんな顔だな、トレーナー君。」&br;「『人を見て法を説く』という言葉があるだろう?」&br;「人を知らずに教えは説けず、逆もまた然り」&br;「故に、私は法を学びつつ、人を見る。 一挙両得という訳だ。 君も試してみるといい。」|日常会話3|
|ホーム画面| |シンボリルドルフ「ポスターの改善案があると聞いたが?」&br;マルゼンスキー「そう! もうちょいナウい方がいいかな〜って思うのよ。」&br;マルゼンスキー「凱旋門をバックにした表紙とかマブくてよさげじゃない?」&br;シンボリルドルフ「なるほど……。 その件は広報に伝えておこう。」&br;シンボリルドルフ「ところでマルゼンスキー。 個人的な質問をしても構わないか?」&br;マルゼンスキー「なんでもござれ〜!」&br;シンボリルドルフ「『ナウい』とは、近頃流行ってる言葉か?」&br;シンボリルドルフ「流行には疎くてな。 よければ教示願いたいのだが。」&br;マルゼンスキー「うふふっ、問題ナッシ〜ング☆ あたしが色々教えてア・ゲ・ル!」&br;シンボリルドルフ「ありがとう。 エアグルーヴたちの驚く顔が目に浮かぶな、ふふっ。」|日常会話4|
|ホーム画面| |トウカイテイオー「うへぇ〜苦いよ〜〜。」&br;シンボリルドルフ「だから砂糖とミルクを入れろと言っただろう?」&br;トウカイテイオー「ええ〜! だってーカイチョーはなんにも入れてないじゃんか〜!」&br;トウカイテイオー「ボクはカイチョーと同じ物が飲みたかったんだよ〜!」&br;シンボリルドルフ「なるほど……。」&br;シンボリルドルフ「む、しかし今日のコーヒーは少し渋みが強いな。」&br;シンボリルドルフ「砂糖を足してくるとするか。」&br;トウカイテイオー「え? カイチョー砂糖入れるの?」&br;トウカイテイオー「じゃあ、ボクもボクもー!!」&br;シンボリルドルフ「……ふふっ。」|日常会話5|
|ホーム画面| |エアグルーヴ「……施設の老朽化により床が傷んでいると報告がありまして。」&br;シンボリルドル「ふむ、では業者の手配と見積もりを頼む。  ブライアンは簡易な物で構わない、注意書きの立て札を作ってくれないか?」&br;ナリタブライアン「……面倒だな。」&br;エアグルーヴ「言っておくが、今度こそ手伝わんからな!  貴様も少しは副会長の自覚を持て!」&br;ナリタブライアン「チッ……。」&br;シンボリルドル「はは。  どうか頼むよ、ブライアン。  私は現場の確認をして、傷み具合や範囲を纏めておこう。」&br;シンボリルドルフ「先方はこちらが資料にて状況を伝えない限り、知りようがないからな……知りようが……お。」&br;エアグルーヴ「あの、会長……?」&br;シンボリルドル「ふふっ……資料がなければ、知りようがない……はははっ。」&br;ナリタブライアン「……ツボる所かよ。」|日常会話6|
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee): |
|ホーム画面&br;(3月13日)| |トウカイテイオー「カイチョー! お誕生日おめでとー! おめでとったら、おめでとーっ!!」&br;シンボリルドルフ「ふふ、ありがとうテイオー。たくさんの祝辞の中でも、君の純真無垢な言葉は特に響くよ。」&br;トウカイテイオー「あのねカイチョー。ボク思うんだ。もしカイチョーが生まれなかったら……。」&br;トウカイテイオー「ボクどうなってたんだろう? って。ずっと目指してきた全てだから、もしいなかったら今のボクも消えちゃうんじゃないかって。」&br;シンボリルドルフ「ふふっ、たとえそうでも心配は無用だろう。ウマ娘の因果は強く、大河のように続くと聞く。」&br;シンボリルドルフ「源流があるから、私がいて君がいる。皇統連綿の奔流は途切れはしないさ。――夢ある限り。」&br;トウカイテイオー「夢ある限り……。じゃあ……!」&br;シンボリルドルフ「ああ、やがて続く者も現れる。私や君の煌きの継承者は必ず。」&br;シンボリルドルフ「テイオー、何かをくれるなら約束がほしい。この悠久の河を、これからも共に引き継いでくれるか?」&br;トウカイテイオー「うん……! もちろんだよ、カイチョー!! で、つないでいこうね。ボクとカイチョーの三冠の夢!」|ハッピーバースデー!1|
|ホーム画面&br;(3月13日)| |ナリタブライアン「ルドルフ。今日のアンタは生徒会に不要だ。いつもの椅子には座らず過ごすんだな。」&br;シンボリルドルフ「……んっ?」&br;エアグルーヴ「前後を省き過ぎだブライアン! まったく……失礼いたしました、会長。」&br;エアグルーヴ「まずは、お誕生日おめでとうございます。」&br;ナリタブライアン「……ん。」&br;エアグルーヴ「本日分の生徒会業務は、私とブライアンで分担して進めます。どうぞ今日は、自由にごゆっくりお過ごしください。」&br;シンボリルドルフ「……はは! なるほど、理解した。三行半でも突きつけられたのかと戦々恐々だったよ。」&br;シンボリルドルフ「いや、しかし……そうだな。うむ。副会長2人の気遣い、痛み入るが……。」&br;シンボリルドルフ「……置物とでも思ってくれて構わない。生徒会室に顔を出すことくらいは、許してもらえないだろうか?」&br;エアグルーヴ「えっ? しかし、それでは――」&br;ナリタブライアン「ふ……寂しがり屋め。“皇帝”サマが形なしだな。」&br;シンボリルドルフ「ふふ、返す言葉もないよ。」|ハッピーバースデー!2|
|ホーム画面&br;(3月13日)| |カツラギエース「ルドルフ……あんたの欲しいものはわかってる。いくぜ――」&br;カツラギエース「『誕生日の&ruby(はっぴ){半被};だすでー』! 『誕生日にタン常備』!」&br;カツラギエース「『おい、わいのお祝いは?』! 『これじゃお祝い多いわい』! 『これ幸いと、さ~お祝い』!!」&br;カツラギエース「――どうだっ!!!! 選りすぐりの誕生日ダジャレだ!!」&br;シンボリルドルフ「素晴らしい……! まさに琳琅珠玉。よもや、これほどのものを贈られるとは!」&br;ミスターシービー「毎年のことながら、よく飽きないよね~。どんなものより喜んじゃうんだもん。けど――」&br;ミスターシービー「ダジャレのタネ用意しないとって、夜な夜な頑張ったかいがあったね、エース。」&br;シンボリルドルフ「なっ……! ダジャレの『タネ』と かいがあっ『たね』っ!?」&br;カツラギエース「しかも『しナイト』と『夜な夜な』 合わせ技かよ!! シービー、やっぱりあんたはすげえ!」&br;シンボリルドルフ「良師益友――走りといい、言説といい、君は自在だ……。羨望を抱かずにはいられないよ、シービー。」&br;ミスターシービー「いや、まぁ……喜んでるならいっか。」|ハッピーバースデー!3|
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee): |
|ホーム画面| |トウカイテイオー「エアグルーヴってば先生とのお話、まだ終わらないのかなー?」&br;トウカイテイオー「待ちくたびれ過ぎて耳もしっぽもしおしおだよ〜。」&br;シンボリルドルフ「そうか? さほど時間は経過していないと思うが。」&br;トウカイテイオー「カイチョーは気が長すぎだよ〜。 いつもはずーっと忙しそうにしてるのに!」&br;シンボリルドルフ「今は急ぎの仕事がないからな。 悠悠閑適に羽を伸ばすのも悪くない。」&br;シンボリルドルフ「君とこうして落ち着いて話をする機会もなかなかないことだしな。」&br;トウカイテイオー「そ、そっか……!」&br;トウカイテイオー「えへへ♪ カイチョーがそういうなら、もうちょっと付き合ってあげてもいいよっ!」&br;トウカイテイオー「何話そっか? ボクとカイチョーが出会った時のこと?」&br;シンボリルドルフ「……何の話題でも。 君が楽しいと思う話を聞かせてくれ。」|[[トウカイテイオー]]&br;日常会話4|
|ホーム画面| |マルゼンスキー「ねえ、ルドルフ? 今の制服もカワイイとは思うんだけど……。」&br;マルゼンスキー「あとすこーし変えると、みんなのやる気がアップしちゃうと思うの!」&br;シンボリルドルフ「制服は急に変えられるものではないが、話を聞こう。」&br;マルゼンスキー「がってん承知の助☆」&br;マルゼンスキー「入れるだけで威厳が出て、クールで強そうなオンナに早変わりするアイテムがあってね。」&br;マルゼンスキー「『肩パッド』っていうんだけど。」&br;シンボリルドルフ「『肩パッド』……聞いたことはある。 シルエットで印象が変わる話は興味深いな。」&br;マルゼンスキー「でしょでしょ? しっかりした肩は強者の証☆」&br;マルゼンスキー「自信あふれるシルエットになったら、ますますみんなゲキマブになるって!」&br;シンボリルドルフ「ふむ……今度の生徒会で、皆の意見を聞いてみようか。」|[[マルゼンスキー]]&br;日常会話4|
|ホーム画面| |キタサンブラック「あの、ルドルフさん! お布団について、どう思われますかっ!?」&br;シンボリルドルフ「ん? それは、寮の布団についてか? そうだな……衛生面を重視して、リネン室の風通しを改善したいとは思っているよ。」&br;ナカヤマフェスタ「……フ。」&br;キタサンブラック「くうっ……そうですかっ……。『吹っ飛んだ』りはしない……残念です……!」&br;シンボリルドルフ「残念……?」&br;ナカヤマフェスタ「いや? なんでもないさ。それより会長、見てくれ。この携帯電話――」&br;ナカヤマフェスタ「実はさっきからずっとマナーモードで鳴っているんだが、私は無視を続けている。」&br;シンボリルドルフ「それは……早く出たほうがよいのではないか?」&br;ナカヤマフェスタ「くっ……! さすがにこれで『出んわ』、とは言わんか。思ったより楽しめそうだ……。」&br;シンボリルドルフ「すまない、そろそろ行かなくては。トウカイテイオーを待たせて――……ふっ。『ちょっと待っテイオー』、か。ふふ。」&br;ナカヤマフェスタ「!? まさかテイオーに軍配が上がるとは……『誰が先に会長にダジャレを言わせるか勝負』結果はドロー、次回に持ち越しだ。」&br;キタサンブラック「ううっ、さすがテイオーさん! でも……次こそ勝ってみせます! そしてテイオーさんに報告するんだっ!」|[[ナカヤマフェスタ]]&br;日常会話6|
|ホーム画面| |シンボリルドルフ「――そこで、私は書記に告げたのだ。『その意見書を、拝見しょう』とな。」&br;カツラギエース「おおっ、キレイにはまったな! ジョークは快調ってか? 会長だけに!」&br;ミスターシービー「あは、エースが張り合ってる。」&br;カツラギエース「ま、ジョークっつーか、ダジャレはあたしもうるさいほうだからな。」&br;カツラギエース「地元じゃ挨拶代わりに、毎日近所のおっちゃんたちのダジャレを聞いてたんだ。耳が肥えて当然だろ?」&br;シンボリルドルフ「うむ、エースが教えてくれたダジャレは、当意即妙でありながら軽妙洒脱、まさに佳品。拙作など足元にも及ばぬ珠玉であったよ。」&br;カツラギエース「そりゃ経験値の差だよ。おっちゃんたちは、話の3~4割、ダジャレを入れてくるぜ。」&br;カツラギエース「畑仕事しながら『見ろ、棒みたいなナスだ! ボーナス獲得』とか、『大根畑が大混雑』『雑草のTHE 相談だ』ってな具合さ。」&br;ミスターシービー「へえ、そんな感じなんだ。ね、ルドルフも身近なもので考えてみたら? 併走とか、レースとか!」&br;シンボリルドルフ「併走……併走希望が『へー、いそう』。冷水飲んで、レース挑もう。」&br;エース&シービー「おっ! いい感じ!」&br;シンボリルドルフ「! 少しコツを掴めたかもしれない……よし、身近なジョークをもっと考案しよう。経験も積めて一石二鳥だな。」|[[カツラギエース]]&br;日常会話5|
|ホーム画面||シンボリルドルフ「クリスエス、何か困り事はないかい? 生活に慣れてきたとはいえ、文化の違いで馴染めない面もあるだろう。」&br;シンボリクリスエス「――強いて、言えば。牛乳が――小さい。」&br;シリウスシンボリ「ああ、そうか。そっちのお国じゃ1ガロンをまとめ買い。こればっかりは文化の違いだな。」&br;シンボリクリスエス「プロテインや――シリアルに使う。――買い物が……非効率的だ。」&br;シンボリルドルフ「ふむ……1ガロンサイズを購買部で取り扱えないか、交渉してみよう。」&br;シリウスシンボリ「なんの材料もなしにか? 適当に茶を濁されて終いだろ。」&br;シンボリルドルフ「確かに、そこは懸念すべき点だね。1ガロン牛乳の必要性を訴えられる具体的なデータがほしいところだが――」&br;シンボリクリスエス「1か月の――牛乳の消費量。――用途と――advantage. 私が――用意する。」&br;シンボリルドルフ「そうかい? 助かるよ、クリスエス。後は、他の留学生たちの需要も調査する必要がありそうだが――」&br;シリウスシンボリ「ここで生徒会長のお出ましじゃ忖度される。正確なデータなんざ取れねえだろ。」&br;シリウスシンボリ「お困りなら手を貸してやろうか? うちの連中にも海外勢は多くいる。恩を売ってやるから、高値で買え。」&br;シンボリルドルフ「ふふっ、これで布陣は盤石になったね。……では、私も交渉の準備に入るとするか。シリウス、クリスエス――共に勝ち取ろう。」|[[シンボリクリスエス]]&br;日常会話6|
|ホーム画面| |シンボリルドルフ「シリウス、覚えているか? 一緒にキャンプに行った時のことを。」&br;シリウスシンボリ「いつの話だ? 忘れたよそんなの。」&br;シンボリルドルフ「なに、今昔之感に浸ろうと、アルバムを整理していたら写真が出てきてね。」&br;シンボリルドルフ「確かあの日……君が星座を見たいと言って、テントから私を連れ出したのだったかな。」&br;シリウスシンボリ「勝手に改変するんじゃねぇ! アンタが月を見たいっつって連れ出しやがったんだろうが……!」&br;シンボリルドルフ「はは、そうだったかな。……覚えてくれていてなによりだ。」&br;シリウスシンボリ「今思い出したんだよ! ったく……月の何がいいんだか……。」&br;シンボリルドルフ「夜の闇の中、何人をも導くあの輝き……。月は、私の目標そのものでもある。そう話しただろう? それで君は確か――」&br;シリウスシンボリ「星を見てたよ。……今さら改めて言うまでもねぇだろ。」&br;シンボリルドルフ「ああ、そうだったな。君もまた、目指すべきものを見据えていたのだった。」&br;シンボリルドルフ「有史以前より闇夜に燃え、万人の目にその輝きを焼きつけてきた、白き一等星の如く――」&br;シリウスシンボリ「――月をも焼き焦がしてやるよ、皇帝サマ。」|[[シリウスシンボリ]]&br;日常会話4|
|ホーム画面| |エアグルーヴ「……その香り。シリウス先輩、もしかしてルフナティーですか?」&br;シリウスシンボリ「そうだが……だったらなんだ?」&br;エアグルーヴ「いえ。先日、会長にお話しいただいたのです。スリランカ産の中でも、ルフナは香りが華やかな紅茶だと。」&br;シンボリルドルフ「そしてそれにミルクをひと匙加えるのが君の好み……じゃなかったかな、シリウス。」&br;シリウスシンボリ「はっ、いつの話をしてんだ? 今はストレートしか飲まねぇっつの。」&br;シリウスシンボリ「ルドルフ、アンタの脳はお子ちゃま時代のままか? ああ、なんでも掌握したがるその癖は昔っからだもんなぁ!」&br;シリウスシンボリ「だいたいアンタが好むのはディンブラ。スリランカ産の中でも正統派の紅茶だ。ほんっと、アンタとは根本的に合わねぇ――」&br;エアグルーヴ「……そう言いつつも、会長の好みの味をご存じなのですね。」&br;シンボリルドルフ「ふふっ、シリウスは昔から記憶力がよくてね!」&br;シリウスシンボリ「チッ……なに笑ってんだよ!! クソッ、散れ散れ! 見せもんじゃねぇぞ!」|[[シリウスシンボリ]]&br;日常会話6|
|ホーム画面| |シリウスシンボリ「――ああ、そういえば。次のダンスレッスンは、アンタらが手本で踊るんだったな……。」&br;シンボリルドルフ「ああ。先ほどその構成を練ってきたところだ。……なあ、ラモーヌ。」&br;メジロラモーヌ「私は貴方のアイディアに乗っただけ。異論のないほど、完璧だったもの。」&br;シリウスシンボリ「異論のないほど? “退屈なほど”……ではなく?」&br;メジロラモーヌ「そうね。」&br;メジロラモーヌ「完璧さとは……人を退屈にさせ、焦点をなくす。けれど、いいのよ……それで。」&br;メジロラモーヌ「人知の及ばぬほど全美だという、証明になるもの。」&br;シンボリルドルフ「いや……授業の一環だから、皆にも楽しんでほしいが……。」&br;シリウスシンボリ「……ラモーヌ。なら私が“完璧だが退屈ではない”プランを提案すれば……アンタを奪えるか?」&br;メジロラモーヌ「……私を満足させる、自信がおありなら。」&br;シンボリルドルフ「悪いがシリウス、その提案は待ってほしい。構成を練り直す……私と、ラモーヌとでね。」&br;メジロラモーヌ「……ふふ。子どもね……。」|[[メジロラモーヌ]]&br;日常会話5|
|ホーム画面| |イクノディクタス「……それは難しい問題ですね。先頭の変化は、後ろにも影響します。」&br;シンボリルドルフ「君もそう思うか。……だが、千態万状。形を変え、新しい価値を見出したいと思ってね。」&br;イクノディクタス「なるほど……先人を敬い、かつ、現代の若者が抱くであろう機微に変化を、と。」&br;シンボリルドルフ「ああ。だが、これも紆余曲折あって生み出されたものだろう。簡単にいくとは思っていない。」&br;イクノディクタス「……考えましょう。思考を停止させなければ、必ず生まれるものはあります。」&br;シンボリルドルフ「さすがだな、イクノディクタス。君を頼りにしてよかった。」&br;イクノディクタス「その言葉は、答えが出た後にいただきます。――まずは、同じ系統の言葉から候補をあげていきましょう。」&br;シンボリルドルフ「となると――『布団』だな。」&br;イクノディクタス「ええ、そしてそれは『吹っ飛んだ』に続きます。」&br;シンボリルドルフ「『ズボン』 『ベトン』 『ホトン』――」&br;イクノディクタス「……どれも、吹っ飛べば大惨事になりそうなものばかりですね。やはり、簡単ではないか……。」|[[イクノディクタス]]&br;日常会話5|
|ホーム画面&br;(1月21日)| |シンボリクリスエス「――Birthday partyへの参加、――感謝する。」&br;シンボリクリスエス「日々の恩を伝える場。今夜は――楽しんでくれ。」&br;シンボリルドルフ「こちらこそ、招待ありがとう。」&br;シンボリルドルフ「不慣れなこともあるだろう、今日の会場ならいくらか顔も利く、何かあればぜひ頼ってくれ。」&br;シリウスシンボリ「ハ、誕生日会まで仕切るつもりか? ホストはクリスエスだろうが。」&br;シンボリルドルフ「……そうだな。すまない、悪癖が出たようだ。今日はゲストとして楽しませてもらうよ。」&br;シンボリクリスエス「――ああ。――期待していい。――シリウスの協力で、準備は万全だ。」&br;シンボリルドルフ「…………ほう?」&br;シリウスシンボリ「チッ。言うな。言わなくていい。」&br;シンボリルドルフ「構わない、聞かせてくれ。」&br;シンボリクリスエス「――私が不得手な箇所は、全て彼女が。サプライズの小型飛行機の運転も――」&br;シリウスシンボリ「''&size(20){オイ!};''」|[[シンボリクリスエス]]&br;ハッピーバースデー!2|
|ホーム画面&br;(3月26日)| |シンボリルドルフ「誕生日おめでとう、シリウス。毎年この日を祝えること、大慶至極に思っている。」&br;シンボリルドルフ「幼い頃からのよしみだ、部屋に花を贈っておいた。」&br;シリウスシンボリ「なるほど、さすがは“皇帝”サマ。おべっかにお飾りとは。」&br;シリウスシンボリ「……けど、私が欲しいのはそんなのじゃない。わかってるだろ?」&br;シンボリルドルフ「ふむ、というと――私との『切磋琢磨』が望みか?」&br;シリウスシンボリ「惜しいが、違う。『剣抜弩張』だ。」&br;シンボリルドルフ「なるほど。『竜攘虎搏』、そういうことか?」&br;シリウスシンボリ「いいや? あくまで『優勝劣敗』だ。」&br;シンボリルドルフ「参ったな……どう足掻いても『安穏無事』とはいかないようだ。」&br;シリウスシンボリ「だが、本当は嫌いじゃないんだろ? ――牙を剥いて、後ろから敵を刺すのは。」&br;シリウスシンボリ「安心しな。その聖人ヅラ、すぐに剥いでやるからよ。」&br;シンボリルドルフ「ふむ……君の強さはその意志の固さゆえ。私も、よくよく気をつけねばな。」|[[シリウスシンボリ]]&br;ハッピーバースデー!1|
|ホーム画面&br;(4月6日)| |シンボリルドルフ「ふふ……君の姿を探す後輩の子らに、もう幾度も行方を尋ねられたよ。」&br;シンボリルドルフ「徳高望重な君の誕生日は、今年も賑やかに過ぎゆきそうだな。」&br;エアグルーヴ「そう仰っていただけるのは光栄ですが……お手数をおかけしており、申し訳ありません。」&br;シンボリルドルフ「いや、この程度どうという事はないさ。ただ……ふむ。どう伝えたものか――」&br;シンボリルドルフ「汗顔無地……冷汗三斗……あぁ、いや。」&br;エアグルーヴ「……?」&br;シンボリルドルフ「……門限の、間際でも構わない。生徒会室へ顔を出してはくれないだろうか? 鍵は必ず、開けておく。」&br;シンボリルドルフ「忙しさは承知の上だが、どうにも――今日中に祝いの品を手渡せないのは、惜しい。」&br;シンボリルドルフ「余裕の構えでいられぬ私を笑ってくれ。我儘を叱ってくれても構わない。」&br;エアグルーヴ「……そのようなことは。」&br;エアグルーヴ「後輩たちを多く待たせてしまっているので、仰る通り、門限間際になりそうですが――」&br;エアグルーヴ「伺わせていただきます、必ず。」|[[エアグルーヴ]]&br;ハッピーバースデー!1|
|ホーム画面&br;(4月6日)| |シンボリルドルフ「ツヨシ、誕生日おめでとう。」&br;ツルマルツヨシ「うおおぉぉ~! 会長にお祝いされたあぁ~! ……ケホッ! むせた!」&br;トウカイテイオー「あははっ、喜びすぎだよ~。ツルちゃん、子どもみたいだなぁ。」&br;ツルマルツヨシ「だってだって、尊敬する会長だよ!? おめでとうだなんて言われたら、んも~精いっぱい喜ばなくちゃっ!!」&br;シンボリルドルフ「ふふっ、こちらも祝いがいがある。では、実はプレゼントも用意してあると言ったら、どうなるだろうか。」&br;ツルマルツヨシ「会長から私にですかっ!? あ、あ、ありがとうございますっ!!!!」&br;トウカイテイオー「あはは……まったくツルちゃんは……。」&br;シンボリルドルフ「好みを調べさせてもらってな。マンゴータルト、口に合うといいのだが。」&br;ツルマルツヨシ「うわああっ! マンゴー大好物ですーっ!! 最高の誕生日~~!」&br;トウカイテイオー「……んんん~~っ! もうっ! ツルちゃんばっかりいい思いしてズルいよっ!」&br;ツルマルツヨシ「ええっ!? だって今日は私の誕生日だし!?」&br;トウカイテイオー「わかってるけど~っ!! こんな羨ましい状況を見せられたら、ボクもって思っちゃうよ~っ!」&br;シンボリルドルフ「テイオーもあと2週間で誕生日だろう……しばしの辛抱だ。」|[[ツルマルツヨシ]]&br;ハッピーバースデー!2|
|ホーム画面&br;(4月7日)| |シンボリルドルフ「シービーにエース……その大荷物は一体?」&br;ミスターシービー「うーん、話せば長くなるんだけど……。」&br;ミスターシービー「さっき街にお散歩に行って、だんだん楽しくなって走ってたら そこで外周してたエースと会って……。」&br;カツラギエース「シービー今日誕生日だろおめでとー!! って言いながら一緒に走ってたら、いつの間にか2人して迷子になっててさ……。」&br;ミスターシービー「帰り道を探してたら縁日をやってる神社を見つけてね、気になったから行ってみたんだ。」&br;ミスターシービー「そしたらエースが『好きなものおごってやる!』っていうから、じゃあ射的やってみたいなーって。」&br;シンボリルドルフ「なるほど、それは戦利品か……一粒万倍だな。」&br;カツラギエース「シービーすげぇんだぜ、絶対当たらなそうな構えなのにポンポン当てちゃってさ!」&br;ミスターシービー「エースもすごかったよ。アタシが『あれ気になるなー』って言ったら、全部撃ち落としてくれるんだもの。」&br;ミスターシービー「おかげで楽しくなって、ついついいっぱい遊んじゃった。」&br;シンボリルドルフ「ふふ、楽しい誕生日になったようで何よりだ。――私からのプレゼントは、場を改めて渡すとしよう。」|[[ミスターシービー]]&br;ハッピーバースデー!2|
|ホーム画面&br;(4月9日)| |シンボリルドルフ「誕生日おめでとう、ラモーヌ。……君のこの1年が、幸多きものとなることを祈らせてほしい。」&br;メジロラモーヌ「あら――とても嬉しいわ。……けれど――」&br;メジロラモーヌ「今年の貴方は随分と、月並みな物言いですこと。」&br;シンボリルドルフ「……毎年、君にどう伝えるかを悩み、結果、言葉を飾って誤魔化そうとするのは、私の悪癖だと反省してね。」&br;シンボリルドルフ「故に今年は、ありのままの祝辞を伝えさせてもらったんだよ。……至らなかったかな。」&br;メジロラモーヌ「――少し、昔を思い出すわね。」&br;メジロラモーヌ「……在りし日の、花冠を携えた三日月。その内に宿す、無垢な輝きを。」&br;シンボリルドルフ「……けれど、その微光はついぞ、夜にそばだつ峰の深淵を照らすには至らない。」&br;メジロラモーヌ「……照らし、晒すのは月の役目ではなくてよ。」&br;シンボリルドルフ「弁えている。故に月は降りて大地と重なり、高き峰を、全てを、支えることを選んだ。」&br;シンボリルドルフ「だから改めて、白日の下、君に真っ直ぐと、祝福を伝えたい。……おめでとう、ラモーヌ。」&br;メジロラモーヌ「……ふふ。どんなに弁えようとも、貴方の内なるそれは、変わらないのね。」&br;メジロラモーヌ「――ありがとう、ルドルフ。貴方からの祝福、受け取らせていただくわ。」|[[メジロラモーヌ]]&br;ハッピーバースデー!2|
|ホーム画面&br;(4月20日)| |シンボリルドルフ「誕生日おめでとう、テイオー。――年々、見違えるほど強くなるな。」&br;トウカイテイオー「ありがとうカイチョー! ボクのやる気に、体がドンドン追いついてくる感じなんだ!」&br;トウカイテイオー「昨日伸びなかった脚が、1歩前へ! 昨日届かなかった手が、もっと上へ! カイチョーの背中も見えてきたっていうか♪」&br;シンボリルドルフ「末恐ろしいな、テイオー。だが……。」&br;シンボリルドルフ「君が私に追いつくことはない。おそらく――未来永劫にな。」&br;トウカイテイオー「わわっ、それって絶対勝利宣言?」&br;シンボリルドルフ「少し違うな。最近、より強く感じるんだ。君は私とは全くタイプの違うウマ娘だと。」&br;シンボリルドルフ「私が剛なら、君は柔。生誕の日を越える度に、私の知る幼い君は変わっていく……。」&br;シンボリルドルフ「それがたまらなく寂しく――そして嬉しい。」&br;シンボリルドルフ「テイオー、本当におめでとう。ずっと見届けさせてくれ、君の未来を。」&br;トウカイテイオー「カイチョー……!」&br;トウカイテイオー「うん! どんなに強くなってもボク、ずーっとカイチョーのそばにいるからね!」|[[トウカイテイオー]]&br;ハッピーバースデー!2|
|ホーム画面&br;(4月24日)| |カツラギエース「えっ!! バースデーカード!? あたしに!!? シービーが!!!??」&br;ミスターシービー「うん、さっきルドルフがエースをお祝いしてるの見たら思い出してさ。急いで準備したんだ。」&br;シンボリルドルフ「はは、それを本人の前で言ってしまうのが君らしいというか……。」&br;カツラギエース「すっっげぇ嬉しい!! ありがとなシービー!!!!!」&br;ミスターシービー「あ、カードだけじゃないよ。ちゃんとプレゼント付き、読んでみて。」&br;「『グラウンド、芝、2400m、&ruby(スターティングゲート){SG};にて待つ』? ――もしかして、これからあたしとレースしてくれんのか!?」&br;ミスターシービー「ふふっ。あ、今なら特別にルドルフもついてくるよ。」&br;シンボリルドルフ「えっ?」&br;カツラギエース「マジかよ!? シービーだけじゃなく、ルドルフとまで勝負できんのか!?!?」&br;ミスターシービー「ね、いいよね? ルドルフ?」&br;シンボリルドルフ「――まったく、君たちは。そんな春風満面を見てしまったら 断るなんてできる訳がないだろう。」&br;カツラギエース「くぅ~~~~!! 最高の誕生日プレゼントじゃねーか!! ありがとな! シービー、ルドルフ!!!!」|[[カツラギエース]]&br;ハッピーバースデー!2|
|ホーム画面&br;(5月19日)| |シンボリルドルフ「誕生日おめでとう、マルゼンスキー。」&br;シンボリルドルフ「日々、精励恪勤なウマ娘として鍛冶研磨する君を尊敬しているよ。どうかこれからも精進してほしい。」&br;マルゼンスキー「ふふっ、ありがと。ルドルフから祝ってもらえるなんて、すっごく光栄だわ。」&br;マルゼンスキー「だけど、気をつけてね? そんなふうに余裕見せてばっかりだと、いつかガブッといっちゃうんだから♪」&br;シンボリルドルフ「君相手に余裕を感じたことなどないさ。……いかに温厚篤実に見えようとも、怪物は怪物。」&br;シンボリルドルフ「“皇帝”と呼ばれる私が にこやかに食いちぎられるなど、あってはならないことだからね。」&br;マルゼンスキー「あら、怪物の表情なんて、食べられるまで見えないかもしれないわよ?」&br;シンボリルドルフ「そうはならないさ。逃げる怪物を雄気堂々と倒し、“皇帝”として、その威厳を示そう。」&br;シンボリルドルフ「だからこそ、君には倒しがいのある怪物であってほしい。」&br;マルゼンスキー「ふふっ、だったら応えなくちゃね。これからも、あっと驚くくらいブイブイ言わせちゃうんだから♪」&br;シンボリルドルフ「期待しているよ、“怪物”くん。」&br;マルゼンスキー「油断しないでね、“皇帝”さま♪」|[[マルゼンスキー]]&br;ハッピーバースデー!1|

#endregion
**ヒミツ [#ze5f04ff]
-シンボリルドルフのヒミツ①
実は、一度見た相手の顔は忘れない。

-シンボリルドルフのヒミツ②
実は、ハンコをいかに垂直&綺麗に押せるか
挑戦するのが書類仕事中の密かな楽しみ。

// ヒミツに番号が付いているため、追加出来る形で記載しています。
// ヒミツが存在するウマ娘の場合は、COを解除してゲーム内の「ヒミツ」で確認出来るものを載せてください。
// ヒミツの存在しないウマ娘の場合は、CO状態で残してください。

*アニメ [#p1df91c4]
-1st Seasonより生徒会長として登場。チーム<リギル>の一員でもある。
-2nd Seasonでは主人公の一人[[トウカイテイオー]]が憧れる存在として描かれる。

*元ネタ [#c46b3f64]

1980年代前半を代表する偉大な名馬。日本競馬史上初の「無敗の三冠馬(デビュー以来無敗のままクラシック三冠を獲った)」かつ「七冠馬(旧8大競争を7回勝った)」という二つの伝説的実績を持っている。
生涯16戦中、1984年ジャパンカップ(3着)、85年秋天(2着)、最後のレースとなったアメリカのサンルイレイステークス(6着)の三戦以外すべて1着という成績からもいかに強かったかわかるだろう。その絶対的な強さと、神聖ローマ皇帝ルドルフ一世にちなんでつけられた名前から「皇帝」のあだ名で親しまれた。年配の競馬ファンには今でも、歴代最強馬の候補としてルドルフの名を挙げる人がいる。
あまりに強いので「シンボリルドルフの出るレースは(勝ちがわかりきっていて)つまらない」と評されたことがあり、つまらない駄洒落を好む性質はここから来ているのもしれない。
ストーリー中でも何かと絡む[[トウカイテイオー]]はルドルフの息子(産駒)である。
''85年 [[ジャパンカップ]]''
''ある男が言った。''
''「競馬に絶対はないが、“その馬”には絶対がある」''
''勝利より、たった三度の敗北を語りたくなる馬。''
''シンボリルドルフ
''永遠なる皇帝。その秋、日本は世界に届いていた。''
''「全世界を席巻せよ」''
〜2013年JRA ジャパンカップCMより〜

1980年代前半を代表する偉大な名馬。父パーソロン、母スイートルナ。
日本競馬史上初の、''デビュー以来無敗のままクラシック三冠を獲った「無敗の三冠馬」''、かつ、旧8大競争を7回勝った「七冠馬」という二つの伝説的実績を持っている。
生涯16戦中、1984年ジャパンカップ(3着 1着は[[カツラギエース]])、85年[[天皇賞(秋)>天皇賞(秋)]](2着 1着は「あっと驚く」ギャロップダイナ)、
最後のレースとなったアメリカのサンルイレイステークス(6着)の''三戦以外すべて1着''という成績からもいかに強かったかわかるだろう。
[[日本ダービー]]では鞍上の岡部幸雄が既にトップジョッキーであったがダービーは未勝利で
勝ちを焦るあまり向こう正面で押すのだが頑として動かず3コーナーから勝手に加速して勝利した。
岡部はその際に「ルドルフに競馬を教えてもらった」と語った。
ジャパンカップは[[菊花賞]]からの中1週という強行軍であったうえ下痢で体調が悪かったらしい。
天皇賞秋は調教技術の上がった現在と違いレースをつかいつつ仕上げる調整だった当時に
故障明けで前哨戦を使えずぶっつけ本番で仕上がりも今一つだったという明確な原因がある。~
その絶対的な強さと、神聖ローマ皇帝ルドルフ一世にちなんでつけられた名前から「皇帝」のあだ名で親しまれた。
年配の競馬ファンには今でも、歴代最強馬の候補としてルドルフの名を挙げる人がいる。
当時の日本の競馬のスローガンの一つに「シンザンを超えろ」というものがありシービーのひとつ前の三冠馬[[シンザン>シンザン記念]]が目標になっていたが
ルドルフはシンザンを超えたと言われ、その後は「シンボリルドルフを超えろ」と言われるようになった。
あまりに強いので「シンボリルドルフの出るレースは(勝ちがわかりきっていて)つまらない」と評されたことがあり、%%つまらない%%駄洒落を好む性質はここから来ているのもしれない。
天皇賞(秋)でルドルフと戦うことになったライバル馬の馬主が「ルドルフの勝つ所は見たくない」と観戦を拒否した…なんてエピソードも。
ちなみにその馬主とは社台の社長であり勝利したのは持ち馬のギャロップダイナだったりする。
ギャロップダイナ自体が天皇賞に社台から一頭も出ないのは寂しいから出れるなら出しておこうという程度の気持ちでの出走であった。
ギャロップダイナはまぐれ勝ちと思われているようだが翌年には[[安田記念]]も制し実力を示した。
競馬に絶対はないが、ルドルフには絶対がある。とまで言われたほど。
ストーリー中でも何かと絡む[[トウカイテイオー]]はルドルフの息子(産駒)である。~
彼の偉業を称え七冠馬という日本酒が存在する
またコラボでウマ娘のシンボリルドルフがプリントされたラベルが777本の限定販売されあっと言う間に売り切れた

#region(こぼれ話: 「十冠ベイビー」?)

引退後、種牡馬となったルドルフは、[[桜花賞]]・[[オークス]]・[[エリザベス女王杯]]((当時、[[秋華賞]]は存在しなかった))の牝馬三冠を達成した名牝[[メジロラモーヌ]]と交配。
「七冠馬×三冠牝馬」の子として1990年に生まれたメジロリベーラ(♀)は「十冠ベイビー」と呼ばれ
デビュー前から雑誌で紹介されるほど注目を集めていた。
しかし、新馬戦で7着となった後、脚部不安により1戦0勝のまま引退。その後、繁殖牝馬となった。
とは言えメジロリベーラの孫にはフィールドルージュやコウソクストレートと言った重賞勝ち馬も出ている。

#endregion
*その他 [#vfa883d0]
//ゲーム内情報・アニメ・元ネタに当てはまらない情報を書く際に、コメントアウトを外して記載して下さい。
//例:ぱかチューブ!、シンデレラグレイ、マヤノトップガンの映画宣伝大使就任など

漫画「シンデレラグレイ」に(レースから既に一線を退いているが)生徒会長として登場。「中央を&ruby(なめ){無礼};るなよ」は名シーン。&color(silver){作者Twitterの告知から駄洒落好きは健在};
//箇条書きにするとなぜか&rubyの表示がおかしくなるため、箇条書きを避けております

*関連リンク [#w9efe193]
#include(シンボリルドルフ一覧,notitle)

*コメントフォーム [#l5bcc227]
#pcomment(,reply,20)
#region(&size(20){&color(red){''←板を利用する前にルールを必ずお読みください。''};};)
#include(コメントフォームの利用ルール,notitle)
#endregion


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